【新・味いちもんめ 7巻】の発売日は2002年3月30日(土)
2002年3月30日発売
『新・味いちもんめ 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/エビ▼第2話/秋刀魚(サンマ)▼第3話/おはぎ▼第4話/真鱈(マダラ)▼第5話/合鴨(アイガモ)▼第6話/じぶ煮▼第7話/クリスマスディナー▼第8話/玉子焼き▼第9話/フグ●登場人物/伊橋悟(新宿の料亭「藤村」の板前。西新橋の老舗料亭「桜花楼」に助っ人に来たが、すぐ新店舗「SAKURA」に移る)、岩倉(「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている)、吉田(「桜花楼」の“煮方”。副社長の腰巾着で、伊橋をうとんじている。「SAKURA」の店長)、飯塚(「桜花楼」の“花板”。かなりの腕前だが、板場の長としての迫力はない)、松下(「桜花楼」の“煮方頭”。控え目な性格だが、伊橋に刺激されて徐々にリーダーシップを発揮)、早瀬(「桜花楼」の“追い回し”1年生。現在「SAKURA」に勤務する)、青田(「桜花楼」の“追い回し”1年生。まじめな努力家だが、店のシステムについて行けないものを感じている)●あらすじ/「SAKURA」で“追い回し”として働く早瀬は、最近オーバーワークで疲れ気味だ。だが、店長の吉田は早瀬を気づかうどころか、「これくらいでへこたれるな!」と一喝する。一方、吉田から今後は「桜花楼」にのみ新人が入ることを聞いた伊橋は、副社長に直談判に行く…。●本巻の特徴/今後の人事体制について会議が開かれ、「桜花楼」グループで、新人を採用することになった。そして伊橋は、副社長から「SAKURA」の新人面接の立ち会いを命じられるが…!? 伊橋が選んだ新人は、はたして「SAKURA」を支える人材になりうるのか!?●その他の登場人物/ジャッキー(「桜花楼」の洗い場にバイトとして入ったひょうきんな香港人)、山賀駿庵(食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」の常連)価格を比較する
前巻のあらすじ
▼第1話/カツオなます▼第2話/鶏出汁▼第3話/かくや▼第4話/小菜小盆▼第5話/サラダ▼第6話/もうひとつのサラダ▼第7話/魯山人の皿▼第8話/きゅうりと子供▼第9話/塩の加減●登場人物/伊橋悟(新宿の料亭「藤村」の板前。西新橋の老舗料亭「桜花楼」に助っ人としてやってきた。新店舗「SAKURA」に移ることに)、岩倉(「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている)、吉田(「桜花楼」の“煮方”。副社長の腰巾着で、伊橋を疎んじている。「SAKURA」の店長を任されることに)、飯塚(「桜花楼」の“花板”。かなりの腕前だが、板場の長としての感は薄い)、松下(「桜花楼」の“煮方頭”。控え目な性格だが、伊橋に刺激されて徐々にリーダーシップを……!)早瀬(「桜花楼」の“追い回し”1年生。「SAKURA」に異動することに)、青田(「桜花楼」の“追い回し”1年生。まじめな努力家だが、店のシステムについて行けないものを感じている)●あらすじ/連日盛況の「SAKURA」で張り切る伊橋たちだが、突然、松下が「桜花楼」の次期親方になるというウワサが立つ。「桜花楼」の親方を目指して頑張ってきた吉田は落ち込み、店の雰囲気も悪くなってしまう。そんな吉田を励ます伊橋だが…!?(第1話)●この巻の特徴/順風満帆の「SAKURA」に突然波紋を投げかけた、姉妹店「桜花楼」の親方・飯塚引退のウワサ。そのうえ、次の親方の候補には松下の名が…。思いがけない話に動揺する伊橋たちだが…!? 引退騒動を通して、また少し成長した伊橋たちに注目の第6集!!●その他の登場人物/ジャッキー(「桜花楼」の洗い場にバイトとして入ったひょうきんな香港人)、山賀駿庵(食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」のなじみの客)
『新・味いちもんめ』シリーズ既刊一覧
『新・味いちもんめ 7巻』に関するよくある質問
『新・味いちもんめ 7巻』の発売日はいつですか?
『新・味いちもんめ 7巻』の価格はいくらですか?
『新・味いちもんめ 7巻』の著者は誰ですか?
『新・味いちもんめ 7巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『新・味いちもんめ』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年9月26日 08:18
