【新・味いちもんめ 9巻】の発売日は2002年11月30日(土)
2002年11月30日発売
『新・味いちもんめ 9巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/会席料理▼第2話/盛り付け▼第3話/ゴーヤチャンプルー▼第4話/調理実習▼第5話/フグ調理免許試験▼第6話/沖縄料理▼第7話/伝統野菜▼第8話/ヘチマ▼第9話/レタス●主な登場人物/伊橋悟(向上心豊かな板前。老舗料亭「桜花楼」から、これからの日本料理を考える実験的支店「SAKURA」にNO.2として移る)、岩倉(「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている)、吉田(「SAKURA」の店長。副社長の腰巾着で、伊橋を疎んじている)、松下(「桜花楼」の親方。謹厳実直で、伊橋の良い相談相手)、早瀬(「桜花楼」から「SAKURA」に移った“追い回し”)、山本(「SAKURA」の新人。店では“慎”と呼ばれている。お調子者)●あらすじ/仕事で外国人を接待することになった常連客のために、会席料理のマナーの教授を買って出た伊橋と吉田。はりきるご両人だが、日頃の仲の悪さを知っている後輩たちは、ケンカになるのではないかとひやひやする。そして、いよいよ勉強会の日がやってきて…!?(第1話)●本巻の特徴/吉田を中心になんとかまとまってきた「SAKURA」の面々。そんな中、伊橋のフグ調理師免許試験も無事終わり、副社長の提案で、沖縄へ研修旅行に行くことになるが…!?●その他の登場人物/山賀駿庵(食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」のなじみの客)、竹内(「SAKURA」の“焼き方”。地味ながら、いい仕事をする)、青田(「桜花楼」の“追い回し”から“焼き方”に昇進。早瀬とは同期)、佐野(「SAKURA」の中居。やる気満々のアルバイト学生)価格を比較する
前巻のあらすじ
▼第1話/料理の資格▼第2話/調理免許▼第3話/かつらむき▼第4話/刺し身▼第5話/スローフード▼第6話/素材▼第7話/春キャベツ▼第8話/ひじき▼第9話/カツオ●主な登場人物/伊橋悟(新宿の料亭「藤村」の板前。西新橋の老舗料亭「桜花楼」に助っ人としてやってきた。新店舗「SAKURA」に移ることに)、岩倉(「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている)、吉田(「桜花楼」の“煮方”。副社長の腰巾着で、伊橋を疎んじている。「SAKURA」の店長を任されることに)、飯塚(「桜花楼」の“花板”。かなりの腕前だが、板場の長としての感は薄い)、松下(「桜花楼」の“煮方頭”。控え目な性格だが、伊橋に刺激されて徐々にリーダーシップを……!)早瀬(「桜花楼」の“追い回し”1年生。「SAKURA」に異動することに)、青田(「桜花楼」の“追い回し”1年生。まじめな努力家だが、店のシステムについていけないものを感じている)●あらすじ/伊橋は、かつての先輩・坂巻のふぐをさばく姿に感激する。そして、後輩の慎にフグ免許を取らないのかと尋ねられた伊橋は、その言葉に押され、フグ免許取得に挑戦することを決心する。だが、「SAKURA」の常連客の山賀に資格をとる意義を問われてしまい…!?(第1話)●本巻の特徴/向上心豊かな伊橋は、フグ調理免許をとる決意をする。だが、店長の吉田は非協力的、副社長には、「SAKURA」の利益にならないと反対され、さすがの伊橋も落ち込んでしまうが…。●その他の登場人物/ジャッキー(「桜花楼」の洗い場にバイトとして入ったひょうきんな香港人)、山賀駿庵(食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」のなじみの客)
『新・味いちもんめ』シリーズ既刊一覧
『新・味いちもんめ 9巻』に関するよくある質問
『新・味いちもんめ 9巻』の発売日はいつですか?
『新・味いちもんめ 9巻』の価格はいくらですか?
『新・味いちもんめ 9巻』の著者は誰ですか?
『新・味いちもんめ 9巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『新・味いちもんめ』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年9月26日 08:18
