【新・味いちもんめ 10巻】の発売日は2003年6月30日(月)
2003年6月30日発売
『新・味いちもんめ 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/シシャモ▼第2話/くちなしの実▼第3話/雑炊▼第4話/ホンマグロ▼第5話/地酒▼第6話/麹作り▼第7話/新しい酒造り▼第8話/おこぜ▼第9話/海苔▼第10話/ランチ●主な登場人物/伊橋悟(西新橋の老舗料亭「桜花楼」に助っ人としてやってきた若き料理人。現在は新店舗「SAKURA」のNo.2)、岩倉(「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている)、吉田(「SAKURA」の店長。副社長の腰巾着で、伊橋を疎んじている)●あらすじ/前日の賄いをホメられて大ハリキリの慎は、翌日「SAKURA」に一番乗りでやってくる。早速、冷蔵庫で見つけたシシャモを賄いに使おうとするが、そのことで副社長に怒られるハメに…。実はそれは、副社長が特別に注文した宴席に出すための大切なシシャモで…!?(第1話)●本巻の特徴/初めて来店した客に日本酒の品揃えが悪いと言われてしまった「SAKURA」。勉強不足を反省した伊橋は早速、新たな日本酒選びを提案する。それを聞いた料理評論家の山賀は、伊橋たちをある蔵元へ連れて行くが…!?●その他の登場人物/山本(「SAKURA」の新人で、皆に“慎”と呼ばれている。お調子者)、早瀬(「SAKURA」の“追い回し”)、松下(「桜花楼」の“親方”。控え目な性格だが、伊橋に刺激されて徐々にリーダーシップを)、山賀駿庵(食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」のなじみの客)価格を比較する
前巻のあらすじ
▼第1話/会席料理▼第2話/盛り付け▼第3話/ゴーヤチャンプルー▼第4話/調理実習▼第5話/フグ調理免許試験▼第6話/沖縄料理▼第7話/伝統野菜▼第8話/ヘチマ▼第9話/レタス●主な登場人物/伊橋悟(向上心豊かな板前。老舗料亭「桜花楼」から、これからの日本料理を考える実験的支店「SAKURA」にNO.2として移る)、岩倉(「桜花楼」の社長の息子で副社長。板場では“立板”だが、実権を握っている)、吉田(「SAKURA」の店長。副社長の腰巾着で、伊橋を疎んじている)、松下(「桜花楼」の親方。謹厳実直で、伊橋の良い相談相手)、早瀬(「桜花楼」から「SAKURA」に移った“追い回し”)、山本(「SAKURA」の新人。店では“慎”と呼ばれている。お調子者)●あらすじ/仕事で外国人を接待することになった常連客のために、会席料理のマナーの教授を買って出た伊橋と吉田。はりきるご両人だが、日頃の仲の悪さを知っている後輩たちは、ケンカになるのではないかとひやひやする。そして、いよいよ勉強会の日がやってきて…!?(第1話)●本巻の特徴/吉田を中心になんとかまとまってきた「SAKURA」の面々。そんな中、伊橋のフグ調理師免許試験も無事終わり、副社長の提案で、沖縄へ研修旅行に行くことになるが…!?●その他の登場人物/山賀駿庵(食い意地の張った料理評論家。「桜花楼」のなじみの客)、竹内(「SAKURA」の“焼き方”。地味ながら、いい仕事をする)、青田(「桜花楼」の“追い回し”から“焼き方”に昇進。早瀬とは同期)、佐野(「SAKURA」の中居。やる気満々のアルバイト学生)
『新・味いちもんめ』シリーズ既刊一覧
『新・味いちもんめ 10巻』に関するよくある質問
『新・味いちもんめ 10巻』の発売日はいつですか?
『新・味いちもんめ 10巻』の価格はいくらですか?
『新・味いちもんめ 10巻』の著者は誰ですか?
『新・味いちもんめ 10巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『新・味いちもんめ』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年9月26日 08:18
