【夢の雫、黄金の鳥籠 14巻】
2020年7月8日発売
『夢の雫、黄金の鳥籠 14巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
かつて愛したひとは、今は敵ーーーーーかつて遠い北の国から連れ去られ、オスマン帝国皇帝・スレイマンの後宮(ハレム)に献上されたヒュッレム。
その存在は今や後宮でも影響力のある「寵妃(ハセキ)」という地位にまで
上りつめていた。
けれど、そのことに危機感を持つ皇帝の忠臣・イブラヒムとの対立は
次期皇帝の後継者をめぐり、日ごとに緊張感を増していく。
そして・・・かつて愛したイブラヒムとの対立はとあることで明確になり・・・?
【編集担当からのおすすめ情報】
ついに物語は佳境へ!!!
スレイマンの後継者を巡って完全に袂を分かったヒュッレムとイブラヒムは一体どうなるのか、この巻を足がかりにどんどん運命の歯車が回っていきます!!
必見の1冊です!!!
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商品情報
| タイトル | 夢の雫、黄金の鳥籠 14巻 |
|---|---|
| フリガナ | ユメノシズクキンノトリカゴ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.09 / 5.0(11件) |
| 著者 | 篠原 千絵 |
| 著者名カナ | シノハラ チエ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | フラワーコミックス α |
| ISBN | 9784098710195 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
夢の雫、黄金の鳥籠 13巻(第13巻)
発売日:2019年10月10日頃
負けられない闘い、愛する者たちの命を守る
ハンガリー遠征を圧倒的な勝利でおさめた、オスマン帝国皇帝・スレイマン1世。
その闘いの最中、後宮(ハレム)では、スレイマンの寵妃(ハセキ)・ヒュッレムが、寄進財団(ワクフ)を設けることに腐心していた。
それを知ったスレイマンの忠臣・大宰相(ヴェジラザム)イブラヒムは、後宮でのヒュッレムの権力がさらに強まることを警戒。
二人の対立はさらに深まっていくが…!?
本格ロマンサーガ、第13巻!
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最終更新日: 2026年6月16日 18:00
