【奈緒子 14巻】の発売日は2005年3月15日(火)
2005年3月15日発売
『奈緒子 14巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第206話/一緒に帰ろう▼第207話/希望▼第208話/それぞれの覚悟▼第209話/視線の先▼第210話/思惑と困惑▼第211話/最後の夏▼第212話/父ちゃん星▼第213話/存在▼第214話/ありがとう▼第215話/悲劇への道▼第216話/怪物たち▼第217話/好機▼第218話/父ちゃんの子▼第219話/見上げるもの▼第220話/声援●主な登場人物/壱岐雄介(波切島高1年。"日本海の疾風"と呼ばれた父の素質を受け継ぐ天性のランナー)●あらすじ/全国高校駅伝・第六中継所5m手前。ここまで山梨修央と並んで先頭を走ってきた波切島だが、六区・本松が雄介につなぐ直前で転倒してしまった。失神している本松に競技委員は救護員を呼ぼうとするが、選手の体に触れた時点でチームは完走資格を失ってしまう。1分遅れの第二集団が迫るなか、雄介は悲痛な表情で本松を見据え続ける…(第206話)。●本巻の特徴/ついにタスキが最終区・雄介の手に渡った! 先頭に1分38秒差をつけられた上、第二集団には黒田(船橋第一学園)、謝敏英(大牟田学院)、バロン・モンゴメリー(西脇実業)、シャバ・シンバ(仙台育明)と、世界ジュニアの強豪揃い。かつてないデッドヒートの行方は…!?●その他の登場人物/西浦天宣(波切島高校の陸上部監督。悪性のガンで余命わずかと宣告される)、本田大作(権じいの元で居候する実業団ランナー)、黒田晋(船橋第一学園高2年。雄介に唯一黒星をつけたライバル)、本松・藤本・宮崎・奥田・五島(波切島高陸上部員。雄介の先輩)、吉崎・上原・須藤(雄介と同学年の波切島高陸上部員)、篠宮奈緒子(東大法学部1年。雄介の父が死亡する原因となった女性)、壱岐大介(九大医学部3年。雄介の兄)価格を比較する
前巻のあらすじ
▼第190話/誓い▼第191話/波切島一▼第192話/風が休むまで▼第193話/手の平▼第194話/同じチームで▼第195話/田舎監督▼第196話/優しさ▼第197話/新キャプテン▼第198話/情けねえ▼第199話/叫べ!!▼第200話/三年生▼第201話/追われる恐怖▼第202話/空の向こうに▼第203話/雄介の背中▼第204話/再会▼第205話/粘り●主な登場人物/壱岐雄介(波切島高1年。"日本海の疾風"と呼ばれた父の素質を受け継ぐ天性のランナー)●あらすじ/全国高校駅伝第四区。残り800mを過ぎて、依然先頭は波切島と山梨修央が併走する状況。波切島の上原は、四区中唯一の1年生走者ながら、山梨修央が仕掛けるスピード勝負に懸命に食らいついていた。下り坂の攻防で生じた、ふくらはぎの激痛に顔を歪める彼の脳裏には、1年生部員たちと語り合った夢が思い浮かんできて…(第190話)。●本巻の特徴/足の筋肉が切れながらも、先頭で中継点にたどり着いた上原。続く五区・藤本は、長崎市内の中学校から、雄介の走りを学ぶために波切島に渡ってきた努力家だが、中継点直前でアクシデントが発生! 果たしてタスキは無事、六区・本松、そして最終区・雄介に渡るのか…!?●その他の登場人物/西浦天宣(波切島高校の陸上部監督。悪性のガンで余命わずかと宣告される)、本田大作(権じいの元で居候する実業団ランナー)、黒田晋(船橋第一学園高2年。雄介に唯一黒星をつけたライバル)、本松・藤本・宮崎・奥田・五島(波切島高陸上部員。雄介の先輩)、吉崎・上原・須藤(雄介と同学年の波切島高陸上部員)、篠宮奈緒子(東大法学部1年。雄介の父が死亡する原因となった女性)、壱岐大介(九大医学部3年。雄介の兄)
『奈緒子』シリーズ既刊一覧
『奈緒子 14巻』に関するよくある質問
『奈緒子 14巻』の発売日はいつですか?
『奈緒子 14巻』の価格はいくらですか?
『奈緒子 14巻』の著者は誰ですか?
『奈緒子 14巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『奈緒子』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年10月3日 01:11
