【天は赤い河のほとり(第2巻)】
2006年10月14日発売
『天は赤い河のほとり(第2巻)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
皇妃ナキアの殺意がユーリに迫る!アリンナの戦を勝利に導き「戦いの女神イシュタル」として民の光となったユーリ(夕梨)。だが戦勝の夜、皇妃ナキアの殺意がハッティ族三姉妹の恨みの刃となってユーリに迫る!
鍛冶師タロスの試練を乗り越えたユーリは、ハッティ族の秘法・製鉄術を手に入れる。それは、オリエントの勢力図を一変させる力を秘めた技術だった。
メソポタミアの強国ミタンニとの決戦をひかえ、理想の治世を語るカイルにナキアの影が忍び寄り!?
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商品情報
| タイトル | 天は赤い河のほとり(第2巻) |
|---|---|
| フリガナ | ソラハアカイカワノホトリ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.7 / 5.0(18件) |
| 著者 | 篠原 千絵 |
| 著者名カナ | シノハラ チエ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | コミック文庫(女性) |
| ISBN | 9784091917522 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
天は赤い河のほとり(第1巻)(第1巻)
発売日:2006年10月14日頃
突然現れた手によって夕梨が連れ去られ…!
高校合格と恋の始まりに喜ぶ夕梨の人生は、ある冬の日を境に一変する。
突然現れた“手”によって連れ去られた先は、紀元前14世紀、古代オリエントのヒッタイト帝国だった。
恐怖と混乱の中、理由もわからぬまま兵士に追われた夕梨は、美しく精悍な皇子カイルに窮地を救われる…。
数千年の時を超え、オリエント世界に現れた少女を待ち受ける、呪われた罠と運命の恋!
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最終更新日: 2026年6月16日 07:31
