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【望郷太郎 13巻】

2025年6月23日発売

『望郷太郎 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

試練の続く「日本編」急展開!

マリョウ国を傀儡として操り、必須の物質を「マー」として吸い上げていたのは、舞鶴太郎の故国にある「ヒューマ」と呼ばれる勢力であった。

ヒューマとの交渉の糸口を求めて東北地方を南下する太郎とパル。
パルは初めて体験する多湿の空気にとまどい、太郎は1万キロを超える旅路の副作用たる激痛に苦しむ。

たどり着いたのは、かつての日本人の言語と習俗を残すカシマ村。
ここでもヒューマによる搾取に苦しむ者たちがいた。
東京へのルートを探りつつ、村人たちに戦うための「知」と「技」を伝授する太郎とパル。

そして冬を越し、新たな旅の仲間・リコとともに旅路は再開される。

かつて東京であったとおぼしき「トキョ」と呼ばれる地で太郎を待つのは、己の存在すべてを打ち震わせるものでーー。

山田芳裕の最新遠大野望作、週刊「モーニング」で描きため完了後に9週連続掲載の「ブロック連載」中。「コミックDAYS」でも熱狂コメント多数にて配信中!!

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商品情報

タイトル 望郷太郎 13巻
フリガナ ボウキョウタロウ13
レビュー ★★★★★ 5 / 5.0(3件)
著者 山田 芳裕
著者名カナ ヤマダ ヨシヒロ
出版社 講談社
シリーズ モーニング KC
ISBN 9784065397718
サイズ コミック
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前巻のあらすじ

望郷太郎 12巻(第12巻)
発売日:2025年01月22日

打倒ブシフの兵が喰らった猛襲は、信仰すべき対象からのものだった──。
絶望的な戦況を一変させたのは、パルの武勇、ハッタの機転、そして太郎の奇策!
マリョウ編、堂々の決着。

そして長きにわたる旅路はその先、ついに望郷の地へ。
連載時に読者が総立ちで熱狂した決定的瞬間が、ついに訪れる!

山田芳裕の最新遠大野望作、週刊「モーニング」で描きため完了後9週連続掲載の「ブロック連載」中。「コミックDAYS」でも好評配信中!!

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最終更新日: 2026年5月24日 06:15

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