【望郷太郎 12巻】
2025年1月22日発売
『望郷太郎 12巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
打倒ブシフの兵が喰らった猛襲は、信仰すべき対象からのものだった──。絶望的な戦況を一変させたのは、パルの武勇、ハッタの機転、そして太郎の奇策!
マリョウ編、堂々の決着。
そして長きにわたる旅路はその先、ついに望郷の地へ。
連載時に読者が総立ちで熱狂した決定的瞬間が、ついに訪れる!
山田芳裕の最新遠大野望作、週刊「モーニング」で描きため完了後9週連続掲載の「ブロック連載」中。「コミックDAYS」でも好評配信中!!
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商品情報
| タイトル | 望郷太郎 12巻 |
|---|---|
| フリガナ | ボウキョウタロウ12 |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(3件) |
| 著者 | 山田 芳裕 |
| 著者名カナ | ヤマダ ヨシヒロ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | モーニング KC |
| ISBN | 9784065358474 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
望郷太郎 11巻(第11巻)
発売日:2024年06月21日
大寒波襲来、壊滅的打撃、世界初期化。人工冬眠から500年ぶりに目覚めた舞鶴太郎(まいづるたろう)は、愛する家族も財産も全て失った。絶望の淵から這い上がり、理想の暮らしと生きがいを求めて、祖国「日本」を目指す。ヒトと文明の歴史をさかのぼるグレートジャーニー。人類よ、これが未来だ!!
傑作大河漫画『へうげもの』で500年前における「文化」のルーツを描破した山田芳裕。この『望郷太郎』では一転、500年後の「文明」を描く!
利子の存在しない理想郷・ヤープト村との開戦を食い止めるため、大国・マリョウで代表者選挙に立った太郎、パル、ハッタ。
500年前の文明の利器を復活させるべく太郎は奮闘するが、ブシフ派の陰謀を暴く過程でハッタ死亡、とのニュースを目にすることになる。
パルは馬車争を死闘の末に制したが、引き換えに両脚を負傷してしまう。
そしていよいよ投票、開票の時。
ブシフ派の卑劣な策謀により、結果は予想もしないものとなる。
その先に待つのは、旅の残酷な終わりなのかーー。
山田芳裕の最新遠大野望作、週刊「モーニング」で年2回の「ブロック連載」中。「コミックDAYS」でも好評配信中!!
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最終更新日: 2026年5月24日 06:15
