【漫画版 徳川家康 8巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2023年6月15日発売
『漫画版 徳川家康 8巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
大坂、夏の陣で、真田幸村はじめ豊臣恩顧の武将たちが戦いに散り、秀吉の残した寵子・秀頼も死した。
家康は大御所として幕府の発展にいそしむが、
六男・忠輝が伊達政宗と怪しげな動きをしている噂が広まった。
その家康も病に倒れ、駿府城で75年の生涯を閉じる。
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前巻のあらすじ
漫画版 徳川家康 7巻(第7巻)
発売日:2023年05月16日
関ヶ原の戦いで、完膚なきまでに豊臣方を衰えさせた家康だったが、
六男・忠輝と伊達政宗やキリシタン大名の陰謀が発覚する。
とはいえ、豊臣家を存続させようとする家康の考えとは反対に
大坂城に不満を抱える牢人が参集した。
方広寺鐘銘事件が起き、やむなく大坂冬の陣がはじまってしまう。
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最終更新日: 2026年6月16日 08:28
