【漫画版 徳川家康 2巻】
2023年2月15日発売
『漫画版 徳川家康 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
6歳の竹千代(のちの家康)は今川家の人質として護送される途中に織田家の掌中に入る。竹千代の父・広忠が非業の死を遂げ、岡崎城は今川家に明け渡される。
竹千代は今川家にとらえられていた織田信長の兄と交換で、駿府におくり返された。
今川家の人質となった竹千代は、今川義元の姪の鶴姫(瀬名)との政略婚など
屈辱を忍ぶ生活を強いられる。岡崎衆は竹千代の帰還を待つが・・・。
14歳になった竹千代は元服し、元信と名を改める。祖母の華陽院、雪斎禅師も亡くなる。
信長が尾張を統一して10年。ついに岡崎に帰った元信は、元康と改名することになった。
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前巻のあらすじ
漫画版 徳川家康 1巻(第1巻)
発売日:2023年01月17日
松平竹千代(のちの徳川家康)が生まれた年、武田信玄は22歳、織田信長は9歳だった。
群雄割拠の戦国時代に、天下統一を目指す武将たち。弱小の松平家にとっての
希望の星・竹千代の身の上は・・・。
剛毅と智謀を駆使して天下を平定、徳川300年の礎を築いた、家康の生涯を描く世紀を超える一大巨編の開幕!
『漫画版 徳川家康』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 18:00
