【漫画版 徳川家康 6巻】
2023年4月14日発売
『漫画版 徳川家康 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
秀吉は家康の上洛をうながすために、生母・大政所を人質として岡崎に行ってもらう。これの呼応して、家康は上洛、両雄は義兄弟となる。
秀吉は九州を平定、朝鮮出兵をするが・・。
豊臣家の実子・秀頼が誕生するも、太閤・秀吉は没す。
豊臣家の衰退とともに、次代を担う諸大名が動き出した。
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前巻のあらすじ
漫画版 徳川家康 5巻(第5巻)
発売日:2023年03月15日
山岡荘八原作の大ベストセラーを横山光輝が漫画化した伝説的傑作を漫画版・講談社文庫として新装刊行。
信長、誅殺される!
激変の5巻
戦功により駿河一国を与えられた家康は、三河、遠江も掌中に収めた。
家康を安土城へ迎える接待役を任せられた明智光秀だったが、
信長の機嫌を損ない役目を外される。秀吉を援軍するよう命令を受けた
光秀は本能寺に戻り、信長を死に至らしめた。
光秀を討ち取り、信長の一番の後継者を自負する秀吉は大坂に築城する。
それに対して家康は信長との義により、織田信雄に呼応して
小牧・長久手で戦うも、両者が講和する。
『漫画版 徳川家康』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 08:30
