【漫画版 徳川家康 5巻】
2023年3月15日発売
『漫画版 徳川家康 5巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
山岡荘八原作の大ベストセラーを横山光輝が漫画化した伝説的傑作を漫画版・講談社文庫として新装刊行。信長、誅殺される!
激変の5巻
戦功により駿河一国を与えられた家康は、三河、遠江も掌中に収めた。
家康を安土城へ迎える接待役を任せられた明智光秀だったが、
信長の機嫌を損ない役目を外される。秀吉を援軍するよう命令を受けた
光秀は本能寺に戻り、信長を死に至らしめた。
光秀を討ち取り、信長の一番の後継者を自負する秀吉は大坂に築城する。
それに対して家康は信長との義により、織田信雄に呼応して
小牧・長久手で戦うも、両者が講和する。
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前巻のあらすじ
漫画版 徳川家康 4巻(第4巻)
発売日:2023年03月15日
家康は武田勝頼の機先を制して長篠城を攻略した。
信長は朝倉・浅井を滅ぼし、天下統一に歩を進める。
高天神城の攻防をめぐって、徳川、織田、武田それぞれが
駆け引きするなか、大賀弥四郎の陰謀がついに発覚する。
武田軍の猛攻に対して、長篠城に籠城する奥平貞昌の苦悩と
三河武士の意気地を示す鳥居強右衛門の壮絶な最期。
名を馳せた武田騎馬隊は、織田・徳川連合軍の鉄砲隊に
完膚なきまでに撃破される。
右大将・信長から家康に対して、築山殿と短気な信康を
即刻「処分」せよという難題がもたらされる。
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最終更新日: 2026年6月16日 11:06
