【鬼人幻燈抄 10巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2026年3月11日発売
『鬼人幻燈抄 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
幕末の動乱を前にして自らの生き方に迷っていた三浦直次は、江戸を離れ京へと向かうことに決める。甚夜とおふうは直次の門出を祝おうと宴席に誘うが、その道中、畠山泰秀の配下の鬼・土浦に襲われてしまう。土浦の強大な力に、甚夜は苦戦を強いられ…!?強大なライバルとの死闘を描く第十巻!価格を比較する
前巻のあらすじ
鬼人幻燈抄 9巻(第9巻)
発売日:2025年09月10日頃
元治元年(1864年)、突然、甚夜のもとを訪ねてきた畠山泰秀の依頼は、配下の鬼を討ってほしいというものだった。鬼の名は岡田貴一。剣の腕は随一だが、誰彼構わず斬り殺す人斬りになってしまったという。甚夜は訝しみながらも、岡田の待つ江戸橋へと向かう。幕末の動乱を背景に、移り行く時の流れを描く第九巻!
『鬼人幻燈抄』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 19:07
