【鬼人幻燈抄 8巻】
2025年3月19日発売
『鬼人幻燈抄 8巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
文久二年(1862年)、江戸は仄暗い不安に揺れていた。討幕の動きが日に日に強まるなか、甚夜は妖刀を巡る事件をきっかけに、幕府に忠義を捧げる会津藩士・畠山泰秀と出会う。泰秀は幕府存続という目的のため、鬼を使役する武士だった……。武士と鬼ーー滅びゆく者たちの美学を描く「幕末編」が開幕!
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前巻のあらすじ
鬼人幻燈抄 7巻(第7巻)
発売日:2024年09月11日頃
安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!?江戸編のクライマックスにあたる第7巻!
『鬼人幻燈抄』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 07:57
