【鬼人幻燈抄 7巻】
2024年9月11日発売
『鬼人幻燈抄 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
安政三年(1856年)の冬、江戸の町では銘酒「ゆきのなごり」が大流行していた。相変わらず鬼退治の仕事を続ける甚夜は、この酒をめぐる事件に巻き込まれてしまう。そして、その渦中、16年間行方知れずだった妹の影を発見するのだが…!?江戸編のクライマックスにあたる第7巻!価格を比較する
前巻のあらすじ
鬼人幻燈抄 6巻(第6巻)
発売日:2024年02月29日頃
嘉永7年(1854年)、季節は夏。奈津はおふうと共に訪れていた浅草寺のほおずき市で、露天商の秋津という男からなぜか高価な簪を譲り受けることになった。だが、もらった簪を刺したとたんに、彼女は意識を失い人が変わったようになってしまう。奈津を元に戻すべく甚夜は秋津を探し始めるが、どうやら彼は「鬼を退治する陰陽師」と噂される男で…!?“鬼を討つ者”が登場する第6巻!
『鬼人幻燈抄』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 10:46
