【違国日記 8巻】
2021年10月8日発売
『違国日記 8巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
「あたしはただ、あたしでいたい」楢えみり、高2。
好きになるのは同性で、相思相愛の彼女がいる。彼女とのことは、親友の朝には言えていない。
いま、朝にとって恋話とは異性とのことでしかなく、だからこそ「朝とは恋話はしない」とシャットアウトしてきた。
しかし、えみりは自分が自分である大事なことを親友に分かってもらっていないことに悩んでいたーー。
自分が自分でいるために。キャッチボールの第8巻!
第24回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出!
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商品情報
| タイトル | 違国日記 8巻 |
|---|---|
| フリガナ | イコクニッキ8 |
| レビュー | ★★★★☆ 4.7 / 5.0(23件) |
| 著者 | ヤマシタ トモコ |
| 著者名カナ | ヤマシタ トモコ |
| 出版社 | 祥伝社 |
| シリーズ | FCswing |
| ISBN | 9784396768423 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
違国日記 7巻(第7巻)
発売日:2021年02月08日
「『おれの酒が飲めないのか』みたいなの、大嫌いで」
偶然にも食事に行くことになった笠町と弁護士・塔野。
そこで話題に上がったのは、「男社会の洗礼」。
男なら、男らしく、男としてーー。
塔野は、空気が読めない性質ゆえに、それらと距離をとれたが、
笠町は、かつて追い込まれ苦しんだ過去があった。
今、その土俵から降りた彼はーーー。
「なっていい自分」はいくらでもある。
変化にふみ出す第7巻!
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最終更新日: 2026年6月16日 19:37
