【違国日記 2巻】
2018年5月8日発売
『違国日記 2巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
人見知りな小説家・35歳(亡き母の妹)
素直な姪っこ・15歳
(姉の遺児)
女王と子犬。…まだ慣れない2人。
人見知りの少女小説家・高代槙生(35)が、姉の遺児・田汲朝(15)を
勢いで引き取ってから、同居生活が始まった。
卒業式のため久しぶりに中学校へ登校した朝は、とあるショックな事件により、
親友・えみりに激昂して、学校を飛び出してしまう。
ぐちゃぐちゃな心を抱えて帰った朝。
しかし、家にいるのは“大人っぽくない大人”槙生なのだった。
さて、不器用な女王の反応はーー?
不器用人間と子犬のような姪がおくる
年の差同居譚、素顔が見えてきた第2巻!
価格を比較する
商品情報
| タイトル | 違国日記 2巻 |
|---|---|
| フリガナ | イコクニッキ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.29 / 5.0(34件) |
| 著者 | ヤマシタトモコ |
| 著者名カナ | ヤマシタトモコ |
| 出版社 | 祥伝社 |
| シリーズ | フィールコミックスFCswing |
| ISBN | 9784396767334 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
違国日記 1巻(第1巻)
発売日:2017年11月08日頃
「へんな人と
暮らしはじめた。
お父さんとお母さんが
死んだので。」
35歳、少女小説家。(亡き母の姉)
15歳、女子中学生(姉の遺児)。
不器用女王と子犬のような姪が
おくる年の差同居譚。
手さぐり暮らしの第1巻!
少女小説家の高代槙生(35)は
姉夫婦の葬式で遺児の・朝(15)が
親戚間をたらい回しにされているのを
見過ごせず、勢いで引き取ることにした。
しかし姪を連れ帰ったものの、
翌日には我に返り、持ち前の人見知りが発動。
槙生は、誰かと暮らすのには不向きな
自分の性格を忘れていた……。
対する朝は、人見知りもなく
“大人らしくない大人”・槙生との暮らしを
物珍しくも素直に受け止めていく。
『違国日記』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 22:24
