【浮浪雲(はぐれぐも) 110巻】
2017年5月30日発売
『浮浪雲(はぐれぐも) 110巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
漫画家50年。誰も描き得ぬ人生がここに!妻子とうまくコミュニケーションがとれず、酒と薬に溺れる男の行く末は…「さびしい人」。
突然、年若の妻との別離を決めた大店の主。その真意は?…「ごめんね」。
悩める新之助に、父である浮浪雲が伝えたこととは?…「烏がなくから」。
財産目当てに色仕掛けで孤独な老人をたらし込む女。その目論見は?…「しょぼくれ」。他全9編収録。<生>が鮮明に見えてくる。
【編集担当からのおすすめ情報】
画業50年超。天才・ジョージ秋山が描く<人生>は、時代を経ても決してぶれることはありません!
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商品情報
| タイトル | 浮浪雲(はぐれぐも) 110巻 |
|---|---|
| フリガナ | ハグレグモ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | ジョージ 秋山 |
| 著者名カナ | ジョージ アキヤマ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | ビッグ コミックス |
| ISBN | 9784091895189 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
浮浪雲(はぐれぐも) 109巻(第109巻)
発売日:2017年02月28日頃
悩み惑い…それこそが生きるということ。
青年・青田に「生きる姿勢」を考えさせる一冊の書物。その中身とは?…「幸福療法本」
病に苦しむ子を医者に見せる金がない夫婦の最後の手だては?…「どろぬま」
年老いた両親の願いで、姪と婚約させられた男。だが、その縁談は…「縁談」
浮浪雲のひと言が、人気のない咄家を変えた…「わはは本舗」他、
市井の人々の人生を描いた全9編収録。
【編集担当からのおすすめ情報】
連載開始は1973年。『浮浪雲』は、あの「こち亀」よりも先にスタートしているのです。心に刺さる不朽不滅のレジェンドコミック最新刊!
『浮浪雲(はぐれぐも)』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月17日 01:09
