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【浮浪雲(はぐれぐも) 108巻】

2016年9月30日発売

『浮浪雲(はぐれぐも) 108巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

通算1000話突破の金字塔!

生きる喜びを見失った老夫婦が最後に選んだ道は?…「晩秋の海」
自分をたらせ。雲の言葉の意味を考える男が辿り着いた答えは?…「たらす」
進むべき道、生きる道に迷える青年・青田にとって、浮浪雲は認めたくない存在なのだが…通算1000話となる「ひねもす」他、時に重厚に、時に軽やかに「人生」を描き出す全9話収録。

【編集担当からのおすすめ情報】
2016年、画業50周年を迎えた・ジョージ秋山。氏のライフワークと言って過言ではない、漫画史に残る名作の最新刊です。

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商品情報

タイトル 浮浪雲(はぐれぐも) 108巻
フリガナ ハグレグモ
レビュー ★★★★☆ 4 / 5.0(1件)
著者 ジョージ 秋山
著者名カナ ジョージ アキヤマ
出版社 小学館
シリーズ ビッグ コミックス
ISBN 9784091877956
サイズ コミック
📖

前巻のあらすじ

浮浪雲(はぐれぐも) 107巻(第107巻)
発売日:2016年04月28日頃

つまるところ、人間誰もが孤独。

母が死ぬ夢を見た新之助。それが正夢になりはしないかと疑心暗鬼に…「赤い月」
大店の後家さんが、大奥を下がる時に天璋院様から頂戴した観音様が盗まれた! その犯人は…?「後家観音」
仲が良いと評判だった夫婦。だが、亭主が急逝。残された妻は…?「おしどり夫婦」
“人間とは…?”ということを改めて考えざるを得なくなる全9話収録。



【編集担当からのおすすめ情報】
連載開始から40年を超える幕末が舞台の時代劇…だが、描かれているのは、まぎれも無く“いま”。台詞が深く刺さる一冊です。

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最終更新日: 2026年6月17日 02:43

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