【玄米せんせいの弁当箱 4巻】
2009年5月29日発売
『玄米せんせいの弁当箱 4巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/デカ弁の行方▼第2話/菌ちゃんvs二郎くん▼第3話/いも煮戦争勃発!?▼第4話/陽の当たる場所▼第5話/激突!! 女性社長vsマリア▼第6話/玄米の天敵登場!!▼第7話/おいしいおっぱい(前編)▼第8話/おいしいおっぱい(後編)▼第9話/合格駅弁●主な登場人物/結城玄米(国木田大学農学部の講師。食文化史の講義を担当している)
●あらすじ/コンビニのゴミ箱へお弁当の中身を捨てようとしている女子中学生・珠美と出会った玄米と千夏。珠美に理由を問うと、1か月前に母親が急逝し、父娘ふたりきりに。そんな中、父が早起きして体育祭のお弁当を作ってくれたが、不恰好なお弁当が恥ずかしくて食べられなかったという。そんな珠美に玄米は「君はお弁当を作ったことがある?」と尋ねて…(第1話)。
●本巻の特徴/赤ちゃんのご飯であるおっぱいは、ママの愛情が関係していた!? 表題作「おいしいおっぱい」前後編や、幼稚園で実践する生ゴミでの土作りなど、食のヒントがたくさん詰まった夢の弁当箱、4箱目!!
●その他の登場人物/大空千夏(国木田大学の農学部の学生。北海道の農家で生まれ育った)、洲本亮介(国木田大学の農学部の学生。自分のぬか床をしっかり守っている)、高円寺晴彦(国木田大学の農学部の学生。母親が栄養士で食育評論家)、津屋崎ハマ子(国木田大学で働いている。福岡の出身)、江戸川正直(国木田大学農学部学部長。玄米を疎んじている)、多摩弘(国木田大学農学部教授。江戸川の腰巾着)、嵐山雪乃(国木田大学農学部研究員。玄米の恩師の助手)、マリア・一本松・アラゴン(玄米と師を共にする。日本人とスペイン人のハーフ。国木田大学に押しかけ、玄米の助手になった)
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前巻のあらすじ
▼第1話/モンシロチョウは知っている?▼第2話/おいしい顔▼第3話/あしたの食卓▼第4話/晴彦の決断▼第5話/キュウリとニンジン▼第6話/メタボの向こう側▼第7話/これがホントの手前味噌▼第8話/家族の食卓▼第9話/おにぎりの絆
●主な登場人物/結城玄米(国木田大学農学部の講師。食文化史の講義を担当している)
●あらすじ/知人の道田さんの畑で農作業に精を出す玄米たち。無農薬栽培のため、畑にはモンシロチョウが飛び交っている。そんな中、農家を生業にしている男性・狭山さんがやってきた。農薬を使って野菜を栽培しているという狭山さんに、マリアは理由を問うが、その答えには日本の農家の厳しい現実があり…(第1話)。
●本巻の特徴/食の安全と安心の違いとは? さらに、進むべき道を見つけた晴彦に、洲本が己を見つめ直す「晴彦の決断」「キュウリとニンジン」、健康とは何かを考える「メタボの向こう側」など、幸せな食生活を手に入れるための必読書、第3集!!
●その他の登場人物/大空千夏(国木田大学の農学部の学生。北海道の農家で生まれ育った)、洲本亮介(国木田大学の農学部の学生。自分のぬか床をしっかり守っている)、高円寺晴彦(国木田大学の農学部の学生。母親が栄養士で食育評論家)、津屋崎ハマ子(国木田大学で働いている。福岡の出身)、江戸川正直(国木田大学農学部学部長。玄米を疎んじている)、多摩弘(国木田大学農学部教授。江戸川の腰巾着)、嵐山雪乃(国木田大学農学部研究員。玄米の恩師の助手)、マリア・一本松・アラゴン(玄米と師を共にする。日本人とスペイン人のハーフ。国木田大学に押しかけ、玄米の助手になった)
『玄米せんせいの弁当箱』シリーズ既刊一覧
『玄米せんせいの弁当箱 4巻』に関するよくある質問
『玄米せんせいの弁当箱 4巻』の発売日はいつですか?
『玄米せんせいの弁当箱 4巻』の価格はいくらですか?
『玄米せんせいの弁当箱 4巻』の著者は誰ですか?
『玄米せんせいの弁当箱 4巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『玄米せんせいの弁当箱』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年6月19日 23:54
