【やどかり 10巻】の発売日は1985年1月30日(水)
1985年1月30日発売
『やどかり 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
商品情報
| タイトル | やどかり 10巻 |
|---|---|
| フリガナ | ヤドカリ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 篠原とおる |
| 著者名カナ | シノハラ,トオル |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | ビッグコミックス |
| ISBN | 9784091805102 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
やどかり 9巻(第9巻)
発売日:2000年06月16日頃
▼第1話/心の檻▼第2話/虚飾の蝶▼第3話/鳩の血(ピジョン・ブラッド)▼第4話/闇からのコール▼第5話/はだしの挑戦▼第6話/勘当▼第7話/凍った境界線▼第8話/残雪▼第9話/雨の序曲(プレリュード)▼第10話/カロリー戦争▼第11話/推定相続人<sub> </sub>
●主な登場人物/志摩律子(鋭い視点で事件を解決する女弁護士。志摩法律事務所を経営)、美知(志摩法律事務所で働く明るい女性)、連二(律子の仕事を手伝っているカメラマン)<sub> </sub>
●あらすじ/1年前の夏、律子は海で溺れていた女性を、その場に居合わせた片倉という男性と協力して助けた。それをきっかけに、片倉とその女性・八重子は結婚。幸せに暮らすと思われた。ところが、偶然再開した八重子は段ボールの回収でわずかな収入を得てなんとか生計を立て、片倉はそんな八重子から金をむしりとる事を繰り返しているという状態だった。さらに片倉は、その後恐喝で逮捕されるという有様。あまりの惨状に、八重子は母親と共に律子を訪れる…(第1話)。<sub> </sub>
●本巻の特徴/上記「心の檻」(第1話)の他、結婚詐欺師となっていた、かつての律子の同級生・恵子の話「虚飾の蝶」(第2話)、ふられた腹いせに無言電話をかけ続ける男を律子が追い詰める「闇からのコール」(第4話)、やせたい女心と薬事法の問題を描く「カロリー戦争」(第10話)など、人生の哀感ドラマ、11編を収録。
『やどかり』シリーズ既刊一覧
『やどかり 10巻』に関するよくある質問
『やどかり 10巻』の発売日はいつですか?
『やどかり 10巻』の発売日は1985年01月30日頃です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『やどかり 10巻』の価格はいくらですか?
『やどかり 10巻』の価格は528円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『やどかり 10巻』の著者は誰ですか?
『やどかり 10巻』の著者は篠原とおるです。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『やどかり 10巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『やどかり 10巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『やどかり』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『やどかり』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年10月21日 23:39
