【やどかり 3巻】の発売日は1999年12月16日(木)
1999年12月16日発売
『やどかり 3巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第1話/海の裁き▼第2話/黒い引金(トリガー)▼第3話/悲鳴の中(前編)▼第4話/悲鳴の中(後編)▼第5話/十字路の鳩▼第6話/青い破片▼第7話/たたみの法廷▼第8話/翅(はね)と爪▼第9話/窓際の席▼第10話/一年前▼第11話/白い鎮魂歌(レクイエム)<sub> </sub>●登場人物/志摩律子(鋭い視点で事件を解決する女性弁護士)<sub> </sub>
●あらすじ/律子の仕事を手伝っているカメラマンの連二が、殺人の容疑で逮捕された。連二はカップルの痴話げんかを止めようとしたところ、殺人事件に巻き込まれたのだった。なんとか殺人の容疑は晴れたものの、警察からまだ疑われていると考える連二は律子の力を借りて、身の潔白を証明しようとする。連二はまず手がかりとして、男を殺した真犯人の女性が持っていた凶器について律子に話す。その凶器はナイフでもなく、短刀でもなく、柄のところに奇妙なマークが付いているものだった。連二のスケッチを見た律子は、その凶器が海女が使う“磯ノミ”であることを知り……(第1話)。▼猪と間違えてハンター仲間を射殺してしまうという事件を起こした国本が、律子のもとにやってきた。実は、国本の撃った弾が命中していたのではなく、国本と一緒に銃を撃った細田の弾が死亡した男性の頭部に命中していたのだ。裁判ざたにしたくないという遺族の考えと、自分の勘違いで細田に撃つことを命令してしまった責任から、国本は律子に事を穏便に収めてもらうよう依頼する。数日後、事件当日の話を詳しく聞こうと国本の自宅を訪れた律子は、国本のもとに不審な電話がかかっていることに気づき……(第2話)。
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商品情報
| タイトル | やどかり 3巻 |
|---|---|
| フリガナ | ヤドカリ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 篠原 とおる |
| 著者名カナ | シノハラ トオル |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | コミック文庫(青年) |
| ISBN | 9784091924032 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
やどかり 2巻(第2巻)
発売日:1982年07月28日頃
『やどかり』シリーズ既刊一覧
『やどかり 3巻』に関するよくある質問
『やどかり 3巻』の発売日はいつですか?
『やどかり 3巻』の発売日は1999年12月16日頃です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『やどかり 3巻』の価格はいくらですか?
『やどかり 3巻』の価格は639円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『やどかり 3巻』の著者は誰ですか?
『やどかり 3巻』の著者は篠原 とおるです。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『やどかり 3巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『やどかり 3巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『やどかり』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『やどかり』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年10月21日 23:39
