【ヨルムンガンド 5巻イラスト集付】
2008年10月17日発売
『ヨルムンガンド 5巻イラスト集付』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第25〜29話/Dragon Shooter(phase.1〜5)▼第30話/滅びの丘(phase.1)●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる)●
あらすじ/ココ率いる私兵部隊と共に旅をする少年兵ヨナ。無人島での休暇を満喫したその夜、部隊の一員であるマオは、ヨナに自分の身の上話を聞かせてあげることに。部隊で唯一家族持ちのマオは、所属していた軍隊をクビになり、路頭に迷っているところをココに傭われたという。当時、武器商人の私兵になったことを、子供たちに隠していることを気に病んでいたマオだが、そんな彼にココがかけた言葉は…(第25話)。●
本巻の特徴/バルカン半島の紛争地域へ軍事物資と共にNGOの医師団も空路にて運ぶことになったココたち。しかし、その医師団は現地の過激な民兵組織にとって目障りな存在で…。強引な妨害に対しココたちは…? ミニ画集「リコシェ」付き初回限定版。●
その他の登場人物/レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、バルメ(ココの私兵。ココを愛するナイフ使い。女性)、ルツ(ココの私兵。主に狙撃担当)、ワイリ(ココの私兵。狙撃補助&爆破担当)、ウゴ(ココの私兵。主に操縦担当)、トージョ(ココの私兵。主に情報分析担当)、アール(ココの私兵。軟派な二枚目担当)、マオ(ココの私兵。ヨナの教育係)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋)
コミックの内容は、『ヨルムンガンド』第5集通常版と同じです。
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商品情報
| タイトル | ヨルムンガンド 5巻イラスト集付 |
|---|---|
| フリガナ | ヨルムンガンド |
| レビュー | ★★★★☆ 4.67 / 5.0(6件) |
| 著者 | 高橋慶太郎 |
| 著者名カナ | タカハシ ケイタロウ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | プラスワン・コミックス |
| ISBN | 9784091590633 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
▼第18〜19話/African Golden Butterflies(phase.4〜5)▼第20話/空路▼第21〜24話/モンド・グロッソ(phase.1〜4)
●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる)
●あらすじ/幻の蝶を求めて雪山入りした日本人科学者・天田南。ロボット技術の権威である彼女は、自身の研究が武器に転用されることを憂いていたが、武器商人の中でもココに対しては特別な思い入れがあるようだった。彼女をめぐり、ココと中国人武器商人・陳が一見穏やかな腹の探り合いをする一方、山中では互いの部隊が激しい戦闘を繰り広げていた。陳の部隊を率いるカレンに仇の面影を見たバルメが一騎打ちをしかける中、ヨナは敵の部隊の弱点に気付き…(第18話)。
●本巻の特徴/ロボット技術の権威・天田南をめぐる、中国人武器商人・陳との争奪戦の行方は? そして、次なる取引の地・ロンドンでは、元女優の華麗なる商売敵に先手をとられてしまい…。
●その他の登場人物/バルメ(ココの部隊の一員。ココを愛するナイフ使い)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、ルツ(ココの部隊の一員。主に狙撃担当)、天田南(日本人科学者。ロボット技術の権威)、陳国明(中国人武器商人。貿易会社「大星海公司」の専務)、カレン・ロウ(陳の部下で、ボディガード)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋)
『ヨルムンガンド』シリーズ既刊一覧
『ヨルムンガンド 5巻イラスト集付』に関するよくある質問
『ヨルムンガンド 5巻イラスト集付』の発売日はいつですか?
『ヨルムンガンド 5巻イラスト集付』の価格はいくらですか?
『ヨルムンガンド 5巻イラスト集付』の著者は誰ですか?
『ヨルムンガンド 5巻イラスト集付』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『ヨルムンガンド』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
関連ページ
最終更新日: 2026年6月21日 06:07
