【ヨルムンガンド 6巻】
2009年4月17日発売
『ヨルムンガンド 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第31〜35話/滅びの丘(Phase.2〜6)▼第36話/Pendulum●主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる)
●あらすじ/バルメが無断で部隊を去り、いつかこんな日が来ると予期してはいたものの、動揺し苛立つココ。ココとバルメ、ふたりの出会いは、バルメが国連軍“ソフィア・ヴェルマー”少佐であった頃、派遣先のアフリカD国で襲撃により部隊を全滅させられ、傷心の彼女をココが自分の部隊に誘ったときだった。そしてバルメが今回、ココと別れD国へやってきたのも、当時の事件が彼女の中で尾を引いていたからなのだが、ヨナもついてきてしまい…(第31話)。
●本巻の特徴/無断で部隊を離脱したバルメは、密かについてきたヨナと共に、アフリカD国へ。そこで彼女は、自らの忌まわしい過去、そして仇敵と対峙するのだが…。衝撃の結末!!
●その他の登場人物/バルメ(ココの私兵。ココを愛するナイフ使い。女性)、レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、ルツ(ココの私兵。主に狙撃担当)、ワイリ(ココの私兵。狙撃補助&爆破担当)、ウゴ(ココの私兵。主に操縦担当)、トージョ(ココの私兵。主に情報分析担当)、アール(ココの私兵。軟派な二枚目担当)、マオ(ココの私兵。ヨナの教育係)、陳国明(中国人武器商人。貿易会社「大星海公司」の専務)、カレン・ロウ(陳の部下で、ボディガード)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋)
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商品情報
| タイトル | ヨルムンガンド 6巻 |
|---|---|
| フリガナ | ヨルムンガンド |
| レビュー | ★★★★☆ 4.45 / 5.0(20件) |
| 著者 | 高橋 慶太郎 |
| 著者名カナ | タカハシ ケイタロウ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | サンデーGXコミックス |
| ISBN | 9784091571748 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
▼第25〜29話/Dragon Shooter(phase.1〜5)▼第30話/滅びの丘(phase.1)●
主な登場人物/ココ・ヘクマティアル(世界的な海運王を父に持つ若き武器商人。HCLI社ヨーロッパ・アフリカ兵器運搬部門所属)、ヨナ(少年兵。両親を殺した武器を憎んでいる)●
あらすじ/ココ率いる私兵部隊と共に旅をする少年兵ヨナ。無人島での休暇を満喫したその夜、部隊の一員であるマオは、ヨナに自分の身の上話を聞かせてあげることに。部隊で唯一家族持ちのマオは、所属していた軍隊をクビになり、路頭に迷っているところをココに傭われたという。当時、武器商人の私兵になったことを、子供たちに隠していることを気に病んでいたマオだが、そんな彼にココがかけた言葉は…(第25話)。●
本巻の特徴/バルカン半島の紛争地域へ軍事物資と共にNGOの医師団も空路にて運ぶことになったココたち。しかし、その医師団は現地の過激な民兵組織にとって目障りな存在で…。強引な妨害に対しココたちは…?●
その他の登場人物/レーム(古参の傭兵。ココの部隊のリーダー的存在)、バルメ(ココの私兵。ココを愛するナイフ使い。女性)、ルツ(ココの私兵。主に狙撃担当)、ワイリ(ココの私兵。狙撃補助&爆破担当)、ウゴ(ココの私兵。主に操縦担当)、トージョ(ココの私兵。主に情報分析担当)、アール(ココの私兵。軟派な二枚目担当)、マオ(ココの私兵。ヨナの教育係)、スケアクロウ(CIAエージェント。金の匂いに敏感)、ショコラーデ(スケアクロウと組む情報屋)
コミックの内容は、『ヨルムンガンド』第5集初回限定版と同じです。
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『ヨルムンガンド 6巻』に関するよくある質問
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最終更新日: 2026年6月21日 02:24
