【僕等がいた 12巻】の発売日は2007年8月24日(金)
2007年8月24日発売
『僕等がいた 12巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
母が自ら命を絶ち、ほどなく矢野(やの)は消息を絶った。それから数年、出版社で働きながら、七美(ななみ)は矢野を忘れられずにいた。そんな彼女を見守ってきた竹内(たけうち)がついにプロポーズを決意。だが、七美の同期で矢野を知る千見寺(せんげんじ)が、仕事を通じて手にした名刺に矢野の名前である「元晴(もとはる)」の文字を見つけてーー!?価格を比較する
商品情報
| タイトル | 僕等がいた 12巻 |
|---|---|
| フリガナ | ボクラ ガ イタ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.44 / 5.0(44件) |
| 著者 | 小畑 友紀 |
| 著者名カナ | オバタ ユウキ |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | フラワーコミックス |
| ISBN | 9784091310804 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
僕等がいた 11巻(第11巻)
発売日:2006年11月24日
上京した矢野(やの)は七美(ななみ)との距離を感じながら、バイトに明け暮れていた。ある日、母親の病気が判明し、治療費で苦しくなっていく家計に、受験勉強どころではなくなってしまう。心配させないために、七美には言わずに看病を続ける矢野。そんな矢野に思いを寄せる千見寺(せんげんじ)が手を差し伸べるのだが…。
『僕等がいた』シリーズ既刊一覧
『僕等がいた 12巻』に関するよくある質問
『僕等がいた 12巻』の発売日はいつですか?
『僕等がいた 12巻』の発売日は2007年08月24日です。小学館から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『僕等がいた 12巻』の価格はいくらですか?
『僕等がいた 12巻』の価格は429円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『僕等がいた 12巻』の著者は誰ですか?
『僕等がいた 12巻』の著者は小畑 友紀です。小学館より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『僕等がいた 12巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『僕等がいた 12巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『僕等がいた』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『僕等がいた』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年8月26日 17:43
