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【僕等がいた 11巻】

2006年11月24日発売

『僕等がいた 11巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

上京した矢野(やの)は七美(ななみ)との距離を感じながら、バイトに明け暮れていた。ある日、母親の病気が判明し、治療費で苦しくなっていく家計に、受験勉強どころではなくなってしまう。心配させないために、七美には言わずに看病を続ける矢野。そんな矢野に思いを寄せる千見寺(せんげんじ)が手を差し伸べるのだが…。

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商品情報

タイトル 僕等がいた 11巻
フリガナ ボクラ ガ イタ
レビュー ★★★★☆ 4.66 / 5.0(48件)
著者 小畑友紀
著者名カナ オバタ ユウキ
出版社 小学館
シリーズ フラワーコミックス
ISBN 9784091307187
サイズ コミック
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前巻のあらすじ

僕等がいた 10巻(第10巻)
発売日:2006年05月26日

矢野(やの)が消息を絶って4年。七美(ななみ)は今も矢野を待ち、そして想い続けていた。そんな彼女を見守ってきた竹内(たけうち)は、同棲(どうせい)を切りだし、迷った末に七美はその想いを受け入れる。そんな時、竹内が3年前に矢野と会っていたことを告白する。東京に行った矢野に何があったのか、徐々に明らかになっていき…。

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最終更新日: 2026年6月16日 21:47

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