【僕等がいた 10巻】
2006年5月26日発売
『僕等がいた 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
矢野(やの)が消息を絶って4年。七美(ななみ)は今も矢野を待ち、そして想い続けていた。そんな彼女を見守ってきた竹内(たけうち)は、同棲(どうせい)を切りだし、迷った末に七美はその想いを受け入れる。そんな時、竹内が3年前に矢野と会っていたことを告白する。東京に行った矢野に何があったのか、徐々に明らかになっていき…。価格を比較する
商品情報
| タイトル | 僕等がいた 10巻 |
|---|---|
| フリガナ | ボクラ ガ イタ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.56 / 5.0(42件) |
| 著者 | 小畑友紀 |
| 著者名カナ | オバタ ユウキ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | フラワーコミックス |
| ISBN | 9784091304377 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
僕等がいた 9巻(第9巻)
発売日:2005年12月20日
はじめは嫌いだった矢野(やの)の、ときおり見せる優しさにひかれ、好きになった七美(ななみ)。何度もあった気持ちのスレ違いを乗り越え、お互いに想(おも)いを深めていく二人。そんな折、矢野が東京に行くことになり、二人は再会を約束する。---時は流れ、大学卒業を前にした七美のとなりに、矢野の姿はなく……!?
『僕等がいた』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 20:24
