【あおのたつき 13巻】
2024年3月19日発売
『あおのたつき 13巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
直近の仕事ぶりを楽丸に褒められ、得意満面のあお。そんな折に、新たな客人・初花の溜息が鎮守の社に響き渡る。登楼しない間夫を想うがあまり、気鬱になってしまった八重花花魁を救いたいという初花のため、一行は浮世へ。しかし、遊女屋の異様な雰囲気から、初花が何かを隠していることにあおは気付く。そこには長きにわたって八重花が抱えてきた、暗く深い“わだかまり”があり…!?価格を比較する
商品情報
| タイトル | あおのたつき 13巻 |
|---|---|
| フリガナ | アオノタツキ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.67 / 5.0(3件) |
| 著者 | 安達智 |
| 著者名カナ | アダチサト |
| 出版社 | コアミックス |
| シリーズ | ゼノンコミックス BD |
| ISBN | 9784867206331 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
あおのたつき 12巻(第12巻)
発売日:2023年11月20日
濃紫の痛ましい死を受け入れ、変わらず営業を続ける三浦屋。しかし、いたるところに残る、彼女の気配と記憶にとらわれている者たちがいた。濃紫を救えなかった後悔の念に苛まれる猪吉。そんな猪吉を想うがあまり、客を取れなくなってしまった夕顔。行き場のない二人の恋は、やがて三浦屋を巻き込んでーー。花街に生きる人々の哀愁と張りを描いた『通い猫』編を収録!
『あおのたつき』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 03:53
