【インゴシマ(13巻)】
2022年8月25日発売
『インゴシマ(13巻)』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
娶りたくば、奪い合え!累計185万部(紙+電子)を突破!! ニエに選ばれたアガメ(女)がたどる運命は!? ますます目が離せない第13巻。
巻末には大好評の特別編「インゴシマR・ノゾミ」を収録!!
チオモによって進められるオメグミのセンベツ。
今回のニエには小早川が選ばれてしまう。若林は小早川の救出のために動き出し、橘と赤城もそれに呼応する。
その直後、姿を見せたガモウはセンベツの場を埋めた群衆に向かって宣言する。
「此度のオメグミは我がヨメゴに非ず。娶りたくば、奪い合え」--。
一方、マオモの庵で、これまで得られた情報をもとに島からの脱出について推論を重ねる啓太たち。
島を出るためには、島内に八つ存在するという禁足地<オソロシドコロ>で「カムの柱」に働きかけて「ブッコダマを起こす」必要があるという。
だが、その方法はーー?
曲がることのない意志が、本来あるべき道を浮かび上がらせるのかーー。望むべくして望んだ針路を進む、歩みの積み重ねこそを意志と呼ぶべきなのか。
押し寄せる非情の狭間に運命の炎が揺らめく、トライバル・サバイバル・ストーリー!
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『インゴシマ(13巻)』に関するよくある質問
『インゴシマ(13巻)』の発売日はいつですか?
『インゴシマ(13巻)』の発売日は2022年08月25日です。ワニブックスから刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『インゴシマ(13巻)』の価格はいくらですか?
『インゴシマ(13巻)』の価格は682円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『インゴシマ(13巻)』の著者は誰ですか?
『インゴシマ(13巻)』の著者は田中 克樹/天下 雌子です。ワニブックスより刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『インゴシマ(13巻)』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『インゴシマ(13巻)』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『インゴシマ(』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『インゴシマ(』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズページ(/series/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B4%E3%82%B7%E3%83%9E%EF%BC%88/)で確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年6月19日 03:56
