【花唄メモワール 7巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2026年4月10日発売
『花唄メモワール 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
令和へ戻り、そして再び大正へーー。時を越えて花瀧屋に帰ってきた梅は、藤野たちと再会し大正での日常を送っていた。
舞い込んできた板前見習い桐喜の大舞台に、梅や和奏も喜び「自分にもできること」を手伝おうとするが、桐喜本人は頑なに「自分ひとりで作ること」に固執する。
そのすれ違いを解きほぐすのは彼女らを愛する少女の閃きだった。
季節は移ろい、梅と藤野、そして花瀧屋の人々が歩む未来は、静かに、しかし確かに廻り始めようとしていたーー。
桜咲き、踊る花弁と共に夢から醒める青春冒険譚、第7巻。
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商品情報
| タイトル | 花唄メモワール 7巻 |
|---|---|
| フリガナ | ハナウタメモワール ナナ |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 一ノ瀬けい |
| 著者名カナ | イチノセケイ |
| 出版社 | 芳文社 |
| シリーズ | まんがタイムKRコミックス フォワードコミックス |
| ISBN | 9784832297135 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
花唄メモワール 6巻(第6巻)
発売日:2025年09月11日
ひと冬を過ごした大正時代から不意に令和に戻ってしまった梅。
そこは変わらず令和の夏休みだった。
曾祖母としてのイネと久しぶりの再会を喜びつつ、どうにか大正時代に戻れないかと奔走する。
現代の花瀧屋に何処か違和感を感じながらも、令和での親友、巴枝にも会うために家に向かうとそこには知らない女の子がいてーー。
百余年の歴史を携え、また巡りあう青春冒険譚、第6巻。
『花唄メモワール』シリーズ既刊一覧
2026年4月発売の「まんがタイムKRコミックス フォワードコミックス」
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最終更新日: 2026年6月16日 03:05
