【花唄メモワール 6巻】
2025年9月11日発売
『花唄メモワール 6巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ひと冬を過ごした大正時代から不意に令和に戻ってしまった梅。そこは変わらず令和の夏休みだった。
曾祖母としてのイネと久しぶりの再会を喜びつつ、どうにか大正時代に戻れないかと奔走する。
現代の花瀧屋に何処か違和感を感じながらも、令和での親友、巴枝にも会うために家に向かうとそこには知らない女の子がいてーー。
百余年の歴史を携え、また巡りあう青春冒険譚、第6巻。
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商品情報
| タイトル | 花唄メモワール 6巻 |
|---|---|
| フリガナ | ハナウタメモワール ロク |
| レビュー | レビューはまだありません |
| 著者 | 一ノ瀬けい |
| 著者名カナ | イチノセケイ |
| 出版社 | 芳文社 |
| シリーズ | まんがタイムKRコミックス フォワードコミックス |
| ISBN | 9784832296619 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
花唄メモワール 5巻(第5巻)
発売日:2025年02月12日
花瀧屋から出立する菊野さんと入れ替わるようにやってきた雛祭り。
飾り付けを進める梅は女将にとある問いをかけられる。
その問いからはからずも花瀧屋の女将代々の過去を知ることに。
その頃、藤野さんに舞い込んだ“ある話”が旅館中の”うわさ”になっていて…?
命が導く 運命(さだめ)の先で 幸せを唄いあう青春冒険譚、第5巻。
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最終更新日: 2026年6月16日 04:53
