【売国機関 11巻】
2025年2月7日発売
『売国機関 11巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
マルバナ王国での災害支援から帰還後、その功績から大尉へと昇進したモニカ。ペンデレツキ首相は早速彼女に西方での密輸取り締まりの特別任務を与えるが、任地へと向かう鉄道が何者かに爆破されーー。これは、血と鉄で刻む“戦後の次の物語”価格を比較する
前巻のあらすじ
売国機関 10巻(第10巻)
発売日:2024年08月07日
共和国軍によるクーデター未遂事件の衝撃もさめやらぬ中、近隣国で大地震が発生。ペンデレツキ首相は、軍の“名誉挽回”のために、モニカらを災害支援部隊に任命し現地への派遣を決定するが、そこで彼女らを待っていたのは想像以上の惨状でーー…これは血と鉄で刻む、“戦後が故の物語”。
『売国機関』シリーズ既刊一覧
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『売国機関 11巻』に関するよくある質問
『売国機関 11巻』の発売日はいつですか?
『売国機関 11巻』の発売日は2025年02月07日です。新潮社から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『売国機関 11巻』の価格はいくらですか?
『売国機関 11巻』の価格は792円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『売国機関 11巻』の著者は誰ですか?
『売国機関 11巻』の著者はカルロ・ゼン/品 佳直です。新潮社より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『売国機関 11巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『売国機関 11巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『売国機関』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『売国機関』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年6月24日 13:01
