【売国機関 7巻】
2022年8月8日発売
『売国機関 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
国境地帯での共和国と王国の“軍事衝突”を受けて連邦が派兵。王国軍が退くことで事態は“平和的解決”を見た。時同じく共和国内は次期首相が決定する選挙期間に突入。各国各党の思惑が入り乱れ、政局は思いもよらない展開にーー!? これは血と鉄で刻む、“戦後を直視する物語”。価格を比較する
前巻のあらすじ
売国機関 6巻(第6巻)
発売日:2022年01月08日
東部国境地帯での、王国軍増派の動きを掴んだ共和国情報部。王国に対処するため、軍は参謀本部とオペラ座による“合同部隊”を東部に派遣することにーー。これは血と鉄で刻む、“戦後を焼き固める物語”。
『売国機関』シリーズ既刊一覧
『売国機関 7巻』に関するよくある質問
『売国機関 7巻』の発売日はいつですか?
『売国機関 7巻』の発売日は2022年08月08日です。新潮社から刊行されます。発売日が近づいたらAmazon・楽天ブックスで予約購入できます。
『売国機関 7巻』の価格はいくらですか?
『売国機関 7巻』の価格は726円(税込)です。Amazon・楽天ブックスの予約購入リンクから最新の販売価格・ポイント還元を確認できます。
『売国機関 7巻』の著者は誰ですか?
『売国機関 7巻』の著者は品 佳直/カルロ・ゼンです。新潮社より刊行。同じ著者の他の作品もコミリスで一覧表示できます。
『売国機関 7巻』にKindle版・電子書籍版はありますか?
『売国機関 7巻』のKindle版・電子書籍版は、Amazonの商品ページから配信状況を確認できます。配信開始されている場合は「Kindle版」リンクが表示されます。電子コミックは紙の単行本と同時配信されることが多いですが、出版社・レーベルによってタイミングが異なる場合があります。
『売国機関』シリーズの全巻一覧はどこで見られますか?
『売国機関』シリーズの全巻一覧はコミリスのシリーズ全巻ページで確認できます。1巻から最新刊まで発売順に一覧表示され、各巻のAmazon・楽天ブックスの購入リンクからまとめて予約・購入できます。
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最終更新日: 2026年6月24日 19:38
