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【太陽の黙示録 3巻】

2019年6月14日発売

『太陽の黙示録 3巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

未曾有の危機に挑む群像劇!待望の文庫化!

台湾にいる日本人を排斥しようとする動きが激化!!
そしてその動きは、現・台湾総督の蔡氏退陣へと向かう…
その全責任を負うべく、蔡総督は自ら国民の前に立ち説明するという…
それを知った柳舷一郎は、そこに乗り込み、総督と対面することを画策する!!
台湾全国民が見守る中で、蔡総統と舷一郎の対談は実現するのか?
そして、二人の命を賭した会話は、台湾と日本をつなぐ架け橋となるのか!?

一方、日本では、もう一人の英雄・宗像操が立ち上がろうとしていた!!
日本はこの男に未来を托すのか!?


【編集担当からのおすすめ情報】
1,2巻同時発売からの第3巻!
いよいよ、もう一人の主人公、宗像操が登場します!!
「空母いぶき」とは、また違う、熱い男たちの生き様に胸を震わせて下さい!!

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商品情報

タイトル 太陽の黙示録 3巻
フリガナ タイヨウノモクシロク
レビュー レビューはまだありません
著者 かわぐち かいじ / 宮崎 信二
著者名カナ カワグチ カイジ/ミヤザキ シンジ
出版社 小学館
シリーズ コミック文庫(青年)
ISBN 9784091962393
サイズ 文庫
📖

前巻のあらすじ

太陽の黙示録 2巻(第2巻)
発売日:2019年05月15日頃

未曾有の危機に挑む群像劇!待望の文庫化!

2002年に日本を襲った4大地震でふたつに割れた日本。
政府は復興のために米中の分断統治を受け入れ……
15年後ーー
台湾人として生きる舷(シャン)はじつは記憶をなくし、台湾人夫妻に育てられた柳舷一郎だった。
舷一郎の人柄に惚れた台湾人の張(チャン)、台湾国籍を取得した日本人の羽
(ユイ)とともに、台湾に残る8万の日本人避難民のために立ち上がるが…!?


【編集担当からのおすすめ情報】
2002年に連載が始まり、2005年には第51回小学館漫画賞を受賞した名作、「太陽の黙示録」がついに文庫化!
話題の映画「空母いぶき」の原作者でもある、かわぐちかいじ氏が放ったヒット作は今なお色褪せることはありません!ぜひこの機会にお読み下さい!!
映画公開を記念して、1,2巻同時発売です!!

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『太陽の黙示録』シリーズ既刊一覧

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最終更新日: 2026年6月16日 21:48

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