【HOTEL 20巻】の発売日は2002年5月16日(木)
2002年5月16日発売
『HOTEL 20巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第250話/ホスピタリティ・マインド▼第251話/慶弔ブッキング▼第252話/遅刻▼第253話/友情の約束▼第254話/ハーフポーション▼第255話/講師・赤川▼第256話/ダイヤモンド事件▼第257話/広告費▼第258話/ビンテージ▼第259話/わがまま▼第260話/夏祭り▼第261話/ジャッジメント▼第262話/スペシャル・サンクス▼第263話/ビジネス・シャーク●主な登場人物/赤川一郎(元フロントマンで、今は新米営業マン)、東堂克生(マネージャー)、松田利春・清水洋介(フロントマン)、倉田裕美(フロント係)、村井淳子(営業部。赤川の上司)、桂木(営業部・課長)、山崎(元・沖縄プラトンの嘱託。請われて東京に復帰)●あらすじ/ホテル業界にも価格破壊の波が押し寄せ、プラトンの矢野常務は他のホテルにならって、徹底的な経費削減と宿泊料金の値下げを実施しようと考えていた。そんなある日、ロビーで青年が倒れ、赤川たちは彼をホテルの一室に入れて介抱する。だが、その青年はなんと無一文だった! ムダを省けと言われたばかりなのに…(第250話)。●本巻の特徴/今日はプラトンの大宴会場“鳳凰の間”を、二つに区切って別々に使う予定になっていた。ところが、そこで披露宴を開く予定の新婦の母親が、直前になって会場を変更しろと苦情を言い出した! もう一方の会が“故人を偲ぶ会”で縁起が悪いというのだ。他の会場もすべて埋まっている! この最悪の状況を、赤川たちプラトンの従業員はどう解決するのか…!? 上記「慶弔ブッキング」。他、心温まる全14話を収録。●その他の登場人物/常務・矢野(第256、257、258話)、契約医師・神保(第254、262話)、オーナー秘書・佐伯真理(第259、261話)、ルームサービス・宮本(第262話)価格を比較する
商品情報
| タイトル | HOTEL 20巻 |
|---|---|
| フリガナ | ホテル |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(1件) |
| 著者 | 石ノ森 章太郎 |
| 著者名カナ | イシノモリ ショウタロウ |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | コミック文庫(青年) |
| ISBN | 9784091923301 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
▼第236話/出張▼第237話/遊園地にて▼第238話/ウーマンズ・パワー▼第239話/感動の記録▼第240話/苦悩▼第241話/語り部▼第242話/旧友▼第243話/ハーブの香り▼第244話/ブッキング ▼第245話/クライアント・ウォッチングI▼第246話/クライアント・ウォッチングII▼第247話/信頼▼第248話/ご宴会御見積書▼第249話/ケータリング・サービス●主な登場人物/赤川一郎(元フロントマンで、今は新米営業マン)、東堂克生(マネージャー)、松田利春・清水洋介(フロントマン)、倉田裕美(フロント係)、村井淳子(営業部。赤川の上司)、桂木(営業部・課長)、山崎(元・沖縄プラトンの嘱託。請われて東京に復帰)●あらすじ/名古屋への出張に向かう新幹線で、隣り合わせた営業マンの男性から宿泊するホテルを尋ねられた赤川は、当然のように「名古屋プラトン」と答える。すると、彼はプラトンのファンだったのですっかり上機嫌に。まさか赤川がプラトンマンだとも知らずに、次々とプラトンにまつわるエピソードを披露していく。だが再びホテルの前で出会ったとき、その男性は激しく落ち込んでいて…(第236話)。●本巻の特徴/20年前のホテルでの出来事を偲び、プラトンに足を運んできたお客様。だが、当時のことを知る人間が、誰一人ホテルにいなかったとしたら…? いくらコンピューターが進歩して記録をデータには残せても、触れ合った人間にしか分からない“感動の記憶”というものがある。そんな“感動の記憶”を若いホテルマンに伝えていきたいと考えた東堂は、ある人物を沖縄から呼び寄せる…「感動の記録」。他、心温まる全14話を収録。●その他の登場人物/プラトンの常連客・クロード、中島(第242話)、プラトンの花屋担当・町田(第243話)
『HOTEL』シリーズ既刊一覧
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『HOTEL 20巻』に関するよくある質問
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最終更新日: 2026年9月27日 02:47
