【HOTEL 23巻】の発売日は2004年2月14日(土)
2004年2月14日発売
『HOTEL 23巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第292話/ニューヨークの掟(I)▼第293話/ニューヨークの掟(II)▼第294話/1000枚のクリスマスカード▼第295話/間違えたディスク▼第296話/テレサ夫人(I)▼第297話/テレサ夫人(II)▼第298話/ホテルユニオン▼第299話/ウェルカム日本人▼第300話/プラトン・サミット▼第301話/市長の誕生パーティー▼第302話/グッドバイ・ニューヨーク▼第303話/赤川帰りました▼第304話/本丸の緊張症▼第305話/赤川の決断 ●主な登場人物/赤川一郎(東京プラトンの熱血ホテルマン。特命でニューヨーク・プラトン[以下、NYプラトン]に派遣される)、ライアン(NYプラトンのジェネラル・マネージャー)、クリス(NYプラトンのフロントチーフ。赤川に反感を持つ)、キャサリン(NYプラトンのフロント係。赤川に好意的)、アレックス(NYプラトンのポーター。気さくな性格で、赤川を自宅にホームステイさせる)●あらすじ/NYプラトンに慣れるため、まずは2週間の研修をすることになった赤川。ポーターの実習で、赤川は率先して客の荷物を運ぶが、その都度チップを渡されることに戸惑う。その上、先輩ポーターのアレックスからは「ルールを無視しやがって」と怒鳴られて…(第292話)。●本巻の特徴/近年、サービスレベルが低下しているNYプラトンを改善してほしいとの依頼を受け、東堂マネージャーはこの大役を赤川に任せることに。遠くニューヨークの地で、文化や習慣の違いに戸惑いながらも、彼は自らの“プラトンマン魂”を周囲の人々に伝えていく。また第303話からは、フロント係チーフになった赤川が、新入社員・本丸真を指導することになるが、この男かなりの問題児で…!?価格を比較する
商品情報
| タイトル | HOTEL 23巻 |
|---|---|
| フリガナ | ホテル |
| レビュー | ★★★★☆ 4.5 / 5.0(2件) |
| 著者 | 石ノ森 章太郎 |
| 著者名カナ | イシノモリ ショウタロウ |
| 出版社 | 小学館 |
| 発売日 | |
| シリーズ | 小学館文庫 |
| ISBN | 9784091923332 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
▼第278話/ハンバーガーマニア▼第279話/5月20日のレディー▼第280話/バーボン・フェスティバル▼第281話/26か月目の油断▼第282話/パソコンセミナー▼第283話/酒乱▼第284話/借金王▼第285話/ジミ婚▼第286話/営業の資質▼第287話/暗黒のバレンタイン▼第288話/プラトン・マインド▼第289話/赤川の異動(I)▼第290話/赤川の異動(II)▼第291話/ニューヨーク到着●主な登場人物/赤川一郎(元フロントマンで、今は新米営業マン)、東堂克生(マネージャー)、松田利春・清水洋介(フロントマン)、倉田裕美(フロント係)、村井淳子(営業部。赤川の上司)、桂木(営業部・課長)、山崎(元・沖縄プラトンの嘱託。請われて東京に復帰)●あらすじ/コンピュータ業界の偉大な企業家、トニー・ゲーリーが、来日当日にプラトンへ泊まることに。だが6時間経っても彼は現れず、関係者はやきもきする。実は、ゲーリーはプラトンに到着していたのだが、あまりにみすぼらしい姿のため誰も気付かなかったのだ。一心不乱にノートパソコンに向かうゲーリーは、仕事をしながらでも食べられる、あるメニューを注文するが…(第278話)。●本巻の特徴/東堂にライバル心を燃やすホテル・メリッツのルネ代表が、宿泊料半額キャンペーンを仕掛けてきた! 常連客までも奪われ閑散とするロビーを見て、矢野常務は負けずに値引きを主張するが……「暗黒のバレンタイン」など、ホテルをめぐる人々の触れ合いを描いた全14話を収録。●その他の登場人物/オーナー秘書・佐伯真理(第278、287〜291話)、バーテンダー・新井(第280話)、常務・矢野(第282、283、285〜289話)、契約医師・神保(第283話)、「ニューヨーク・プラトン」マネージャー・ライアン(第288話)
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『HOTEL 23巻』に関するよくある質問
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最終更新日: 2026年9月27日 02:03
