【ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 3巻】
2009年7月15日発売
『ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 3巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
リレハンメル冬季オリンピック開幕。女子シングル名花たちの優雅で熱いたたかいが始まった。女子シューバッハ、4回転ジャンプのジョディ、そして不治の病に冒されたタチアナはウェディングマーチにのって氷上を舞う。帝(みかど)はタチアナの命がけの恋と、初恋の終わりを知った。フリー決勝、帝のプログラムはリトル・マーメイド。金メダルをかけた滑走の直前、彼女はトーマが兄ではないことを告げられる。価格を比較する
商品情報
| タイトル | ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 3巻 |
|---|---|
| フリガナ | ワンモアジャンプ |
| レビュー | ★★★★★ 5 / 5.0(1件) |
| 著者 | 赤石 路代 |
| 著者名カナ | アカイシ ミチヨ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | コミック文庫(女性) |
| ISBN | 9784091918291 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 2巻(第2巻)
発売日:2009年07月15日頃
帝(みかど)のライバル緋夏(ひなつ)の武器は、強気と美貌と圧倒的な表現力。オリンピック選考会の前哨戦、東日本大会で2人が選んだのは奇しくも同じ曲だった。帝のピーターパンと緋夏のティンカーベルが氷の上で火花を散らす。帝のトーマへの想いは募るが、彼は妹としか見てくれない。そんなとき、トーマの元恋人タチアナが来日する。世界選手権の優勝者タチアナのたっての願いは、トーマを彼女のコーチとすることだった。
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最終更新日: 2026年6月16日 08:19
