【ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 5巻】
📕 シリーズ最新刊
最新刊! 2009年8月12日発売
『ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 5巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ラリーのパートナーの条件はプリマであること。指名されたのは緋夏(ひなつ)だった。容姿と技術と優雅さを備えた史上最強のペアが誕生する。帝(みかど)と拓馬(たくま)のペアも急成長、だが帝はトーマへの想いが捨て切れない。…トーマは帝とすべることを決意した。2度目のオリンピックの舞台は長野ホワイトリング。帝&トーマvs緋夏&ラリー、宿命のライバルペアの華麗な滑走が始まる。フィギュアスケート・ロマン、最終章!価格を比較する
商品情報
| タイトル | ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 5巻 |
|---|---|
| フリガナ | ワンモアジャンプ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.8 / 5.0(5件) |
| 著者 | 赤石 路代 |
| 著者名カナ | アカイシ ミチヨ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | コミック文庫(女性) |
| ISBN | 9784091916860 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
ワン・モア・ジャンプ〔小学館文庫〕 4巻(第4巻)
発売日:2009年08月12日頃
男子シングルの金メダリスト、ラリーの別名は「氷の王子」。その名のごとく冷酷なラリーの黒い噂は衝撃的なものだった。
「帝(みかど)の父と、トーマの選手生命を奪った事故はラリーが仕組んだものである」。
最終日のエキシビション、帝とラリーはゴールデンペアを組んだ。プログラムはピーターパン。極悪非道のフック船長をすべるラリーは、父の仇!? 前代未聞のエキシビ勝負の後、帝とラリーはペアへの転向を宣言する。
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最終更新日: 2026年6月16日 10:59
