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【ZERO〔小学館文庫〕 5巻】

2009年10月15日発売

『ZERO〔小学館文庫〕 5巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。

【あらすじ】

何者かによる“12天”狩りのなか、ザットが死亡。戦いで負傷したゲオはガラシャ、キバとともにZOO-Y(ズーワイ)に潜伏し、新たなZOOの情報を知ることに。コカはZero症候群(シンドローム)から覚醒するが、ある記憶を失っていた。そしてアギは、残った“12天”からキーワードを集めようとし、火天(かてん)・エノモトハルカにめぐり会う。一方、行方不明になっていた伐(バツ)は軍に捕らわれ、自らに眠る秘密に気づき始め…?

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商品情報

タイトル ZERO〔小学館文庫〕 5巻
フリガナ ゼロ
レビュー レビューはまだありません
著者 やまざき 貴子
著者名カナ ヤマザキ タカコ
出版社 小学館
シリーズ コミック文庫(女性)
ISBN 9784091917997
サイズ 文庫
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前巻のあらすじ

ZERO〔小学館文庫〕 4巻(第4巻)
発売日:2009年09月15日頃

ZOO-X(ズーエックス)の旧科学者棟に潜入したゲオは、父・影尾明(カゲオアキラ)がクローン研究をし、自らのクローン・暁(アキラ)を何十体も作り続けていたことを知る。「オレは父さんのクローンなのか…?」思い悩むゲオは、父のかつての研究室に潜入し、ある真実を知るーー。一方、米軍は精鋭部隊を集結させ、クリスタル・チップの奪回と伐(バツ)の身柄確保作戦を開始。“12天”であるザットとガラシャは、何者かに命を狙われ始める…。

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最終更新日: 2026年6月16日 16:41

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