【ZERO〔小学館文庫〕 4巻】
2009年9月15日発売
『ZERO〔小学館文庫〕 4巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
ZOO-X(ズーエックス)の旧科学者棟に潜入したゲオは、父・影尾明(カゲオアキラ)がクローン研究をし、自らのクローン・暁(アキラ)を何十体も作り続けていたことを知る。「オレは父さんのクローンなのか…?」思い悩むゲオは、父のかつての研究室に潜入し、ある真実を知るーー。一方、米軍は精鋭部隊を集結させ、クリスタル・チップの奪回と伐(バツ)の身柄確保作戦を開始。“12天”であるザットとガラシャは、何者かに命を狙われ始める…。価格を比較する
商品情報
| タイトル | ZERO〔小学館文庫〕 4巻 |
|---|---|
| フリガナ | ゼロ |
| レビュー | ★★★★☆ 4 / 5.0(1件) |
| 著者 | やまざき 貴子 |
| 著者名カナ | ヤマザキ タカコ |
| 出版社 | 小学館 |
| シリーズ | コミック文庫(女性) |
| ISBN | 9784091917980 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
ZERO〔小学館文庫〕 3巻(第3巻)
発売日:2009年09月15日頃
2000年夏、核爆撃直前の日本。平和で平凡な毎日を過ごす高校生達は、神の称号をもらうゲーム「プロジェクト・ジパング」にハマり、ついにプログラムを完成させる。だがそこで表示されたのは日本への核爆弾投下プロジェクトだった。友也(トモヤ)・横田(ヨコタ)・明史(アキフミ)は半信半疑ながら、それぞれに真相を探ろうとするが、ついに8月9日を迎えてしまうことにーー。そして2017年の日本では、ゲームで選ばれた“12天”の生き残りや生まれ変わりが次々に命を狙われていた…。
『ZERO〔小学館文庫〕』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月17日 06:41
