【ラストイニング 7巻】
2005年10月28日発売
『ラストイニング 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
▼第58話/強敵求む!!▼第59話/日米決戦!!▼第60話/一人でできた!!▼第61話/四番の仕事▼第62話/バイバイ沖縄▼第63話/ディフェンス!!▼第64話/救世主出現!?▼第65話/秘密?兵器▼第66話/21人いる!!▼第67話/競争原理●主な登場人物/鳩ヶ谷圭輔(元・悪徳商法セールスマン。かつて彩珠学院高校野球部捕手として活躍するも、審判殴打事件を起こした過去あり。狭山校長に請われ、彩学野球部監督に就任)●あらすじ/沖縄合宿もついに最終盤。これまで高野連規定で禁止されている練習試合を繰り返してきた彩学野球部だったが、目標の「実力30%アップ」につながるような一流の対戦相手とは巡り合えず、成果は今ひとつ。そこに戻ってきた蕨が「ついに聖母に匹敵するチームを見つけてきた」というが、それはなんと米軍基地のチームで…!?(第58話)●本巻の特徴/元3Aの選手もいる米軍チーム相手に奮闘した彩学野球部。春の県大会を目前に、投手力不足を一挙に解決する“大型外国人投手”が出現? 実力が確かなら、留学生枠で入学させることも可能なのだが…!?●その他の登場人物/日高直哉(彩学2年。エース)、八潮創太(彩学1年。キャッチャー)、大宮剛士(野球名門校を辞めた過去を持つ16歳。大宮の養子になって彩学に編入)、大宮詩織(彩学1年。マネージャー。OB会長の娘)、大宮(彩学野球部OB会長。鳩ヶ谷の方針に文句アリだが、一応協力中)、毛呂山豊(彩学野球部の前監督で現部長。感動しやすい)、美里ゆり子(彩学経営監査室の敏腕マネージャー。野球部のリストラを提案)、狭山滋明(彩学の校長。鳩ヶ谷の現役当時の野球部監督)、蕨耕一(鳩ヶ谷に興味を持つフリーライター)、比企夏子(銀河スポーツベースボール事業部営業課)、スタントン軍曹(米軍チームの監督。日本語ペラペラ。顔が大宮そっくり)、スティーブ・ストローター(195cmの大型左腕。だが、単なるアニメオタクかも知れない15歳)価格を比較する
『ラストイニング』シリーズ既刊一覧
ラストイニング 44巻
ラストイニング 43巻
ラストイニング 42巻
ラストイニング 41巻
ラストイニング 40巻
ラストイニング 39巻
ラストイニング 38巻
ラストイニング 37巻
ラストイニング 36巻
ラストイニング 35巻
ラストイニング 34巻
ラストイニング 33巻
ラストイニング 32巻
ラストイニング 31巻
ラストイニング 30巻
ラストイニング 29巻
ラストイニング 28巻
ラストイニング 27巻
ラストイニング 26巻
ラストイニング 25巻
ラストイニング 24巻
ラストイニング 23巻
ラストイニング 22巻
ラストイニング 21巻
ラストイニング 20巻
ラストイニング 19巻
ラストイニング 18巻
ラストイニング 17巻
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 23:40
