【ラストイニング 8巻】
2006年1月30日発売
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【あらすじ】
▼第68話/初公式戦▼第69話/鳩ヶ谷の脅威▼第70話/陽は舞い踊る甲子園▼第71話/消耗品▼第72話/キツいお仕置き▼第73話/あの人は昔▼第74話/(ヤ)組の人▼第75話/全て忘れろ▼第76話/春の予感▼第77話/有意のデータ●主な登場人物/鳩ヶ谷圭輔(元・悪徳商法セールスマン。かつて彩珠学院高校野球部捕手として活躍するも、審判殴打事件を起こした過去あり。狭山校長に請われ、彩学野球部監督に就任)●あらすじ/鳩ヶ谷が監督になって初めて迎えた公式戦・春の県大会ブロック予選。迎えた初戦の相手は、県内強豪の武州商業。後攻めの彩学は、覚えたてのチェンジアップを投げたがるエース・日高のわがままを、キャッチャー・八潮がうまく抑えることができないまま、いきなり相手の四番にツーランを打たれてしまい…(第68話)。●本巻の特徴/順調にブロック予選を突破し、目標とする夏の大会のシード権獲得に一歩前進した彩学。だがその頃、センバツ出場中の聖母学苑は、エース・明石に異変発生? 一方、鳩ヶ谷の過去を追跡中のフリーライター・蕨は、ついに大阪で核心に迫る男と出会うが…!?●その他の登場人物/日高直哉(彩学2年。エース。自分勝手で気まぐれな「ネコ」型)、八潮創太(彩学1年。正捕手。思慮深く工夫する「サル」型)、滑川順平(彩学2年。キャプテン。鳩ヶ谷に忠実な「イヌ」型)、大宮剛士(野球名門校を辞めた過去を持つ16歳。大宮の養子になって彩学に編入)、大宮詩織(彩学1年。マネージャー。父親は彩学野球部OB会長)、毛呂山豊(彩学野球部の前監督で現部長)、美里ゆり子(彩学経営監査室の敏腕マネージャー。野球部のリストラを提案)、狭山滋明(彩学の校長。鳩ヶ谷の現役当時の野球部監督)、蕨耕一(鳩ヶ谷に興味を持つフリーライター)、比企夏子(銀河スポーツベースボール事業部営業課)、スティーブ・ストローター(195cmの大型左腕。だが、単なるアニメオタクかも知れない15歳)、桐生義正(聖母学苑の監督)、明石慎之介(聖母のエース。兵庫出身。剛士と面識がある)、佐倉(聖母の捕手で四番。千葉出身)価格を比較する
『ラストイニング』シリーズ既刊一覧
ラストイニング 44巻
ラストイニング 43巻
ラストイニング 42巻
ラストイニング 41巻
ラストイニング 40巻
ラストイニング 39巻
ラストイニング 38巻
ラストイニング 37巻
ラストイニング 36巻
ラストイニング 35巻
ラストイニング 34巻
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最終更新日: 2026年6月17日 01:20
