【封神演義 11巻】
2016年4月15日発売
『封神演義 11巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
妲己の背後に潜む者。その名は『歴史の道標』…女カ! 殷周易姓革命終結後、休む間もなく太公望と仲間の仙道たちは新たな戦いに挑む。決着方式は妲己と太公望それぞれの陣営から選ばれた7人の精鋭による宝貝合戦。スーパー宝貝が猛威を振るう中、胡喜媚によって封神されたのはまさかの太公望!?価格を比較する
商品情報
| タイトル | 封神演義 11巻 |
|---|---|
| フリガナ | ホウシン エンギ |
| レビュー | ★★★★☆ 4 / 5.0(2件) |
| 著者 | 藤崎竜 |
| 著者名カナ | フジザキ,リュウ |
| 出版社 | 集英社 |
| シリーズ | 集英社文庫 |
| ISBN | 9784086195942 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
封神演義 10巻(第10巻)
発売日:2016年03月18日頃
殷と周の最終決戦『牧野の戦い』。妲己の誘惑の術によって増強された殷軍70万の軍勢に対し、太公望と周軍は25万の兵で立ち向かう。戦いの流れが周に傾いたその時、忽然と姿を現わす皇帝紂王。失われた殷王家の力を宿す紂王に、崑崙山の道士も苦戦を強いられる中、黄天化は莫邪の宝剣で斬り込むが…。
『封神演義』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月17日 02:17
