【封神演義 8巻】
2016年2月18日発売
『封神演義 8巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
金鰲島の動力炉破壊をエサに聞仲をおびき出し、崑崙山の全勢力を結集して倒す。太公望の策が動き出すその時、十二仙・普賢真人は別の決断を下す。「望ちゃんにはまだ妲己という敵がいる」。友を未来へ生かすため、もう一つの策で聞仲を迎え撃つ普賢。誰よりも争いを好まぬ者の命懸けの対決が始まる。価格を比較する
商品情報
| タイトル | 封神演義 8巻 |
|---|---|
| フリガナ | ホウシン エンギ |
| レビュー | ★★★★☆ 4.5 / 5.0(2件) |
| 著者 | 藤崎竜 |
| 著者名カナ | フジザキ,リュウ |
| 出版社 | 集英社 |
| シリーズ | 集英社文庫 |
| ISBN | 9784086195911 |
| サイズ | 文庫 |
前巻のあらすじ
封神演義 7巻(第7巻)
発売日:2016年02月18日頃
趙公明を倒した太公望と崑崙山に対し、聞仲は金鰲十天君を率いて全面対決を仕掛ける。人間界の覇権争いから仙人界を二分する戦いへ…。仙界大戦という大乱の中、ただ一人別の思惑で動く十天君のリーダー王天君。太公望に匹敵する、頭脳の持ち主が張り巡らす冷酷な罠は、天才道士・楊ゼンさえ容赦なく蝕む!
『封神演義』シリーズ既刊一覧
関連ページ
最終更新日: 2026年6月17日 02:17
