【江戸前エルフ 10巻】
2024年9月9日発売
『江戸前エルフ 10巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。小糸の学園祭に行ってみたり、巫女と一緒にアニメを何度も鑑賞してみたり、眠れぬ夜に付き合ったり、日本語の多様化に迫ってみたり、所用で遠方に行くことになったり、仙台組の日常を垣間見たり、ほんのちょっとだけ、風景が広がっているかもしれません。
価格を比較する
商品情報
| タイトル | 江戸前エルフ 10巻 |
|---|---|
| フリガナ | エドマエエルフ10 |
| レビュー | ★★★★☆ 4.4 / 5.0(5件) |
| 著者 | 樋口 彰彦 |
| 著者名カナ | ヒグチ アキヒコ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | マガジンエッジKC |
| ISBN | 9784065367841 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
江戸前エルフ 9巻(第9巻)
発売日:2024年02月16日
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。
パンニャ様が仙台からいらっしゃったり、ヤンチャな巫女候補に仙台弁を習ってみたり、御祭神が有給休暇を申請してみたり、怪談話に興じてみたり、蚊との対決に挑んでみたり、ゾンビ喫茶の準備をしたり、ほんの少しだけ、昔を思い出したりします。
『江戸前エルフ』シリーズ既刊一覧
この著者の他の作品
関連ページ
最終更新日: 2026年6月16日 12:08
