【江戸前エルフ 7巻】
2023年3月16日発売
『江戸前エルフ 7巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。寄木細工の秘密箱に挑んだり、エルフをキャンプや旅に連れ出そうとしてみたり、手品カフェの練習をしてみたり、家族の似顔絵を描いてみたり、内緒で通販でお買い物したり、エルフ同士で貸し借りしてたり、ゆるやかな生活スタイルは不変です。価格を比較する
商品情報
| タイトル | 江戸前エルフ 7巻 |
|---|---|
| フリガナ | エドマエエルフ7 |
| レビュー | ★★★★☆ 4.5 / 5.0(2件) |
| 著者 | 樋口 彰彦 |
| 著者名カナ | ヒグチ アキヒコ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | マガジンエッジKC |
| ISBN | 9784065309582 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
江戸前エルフ 6巻(第6巻)
発売日:2022年06月16日
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『高耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から徳川家康に召喚され、すっかりひきこもったエルフのエルダでした。仕える巫女は、背伸びしがちな女子高生の小金井小糸。赤子の子守に奮闘したり、エラーコインを探してみたり、ふとした嘘で氏子さんたちを巻き込む変なムーブメントが起きたり、カワイイ美容師に髪を切ってもらったり、粋と野暮の違いを語ってみたり、ずーーーっと自堕落生活を満喫中です。
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最終更新日: 2026年6月16日 22:51
