【金田一37歳の事件簿 16巻】
2024年6月21日発売
『金田一37歳の事件簿 16巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
金田一一(きんだいち はじめ)37歳は、小さなPR会社で働くしがないサラリーマン。スキーリゾート開発計画の視察のため北海道にある孤島・緋尻島を訪れる。そこにやって来ていた超名門スキー部の女子大学生たちから、金田一はある噂を耳にする。それは、地元に伝わる“首なしスキーヤー”の呪いーー。猛吹雪に包まれるなか、禍々しい殺意が襲いかかる!
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前巻のあらすじ
金田一37歳の事件簿 15巻(第15巻)
発売日:2024年01月23日
金田一一(きんだいち はじめ)37歳は、小さなPR会社で働くしがないサラリーマン。部下の葉山まりん(はやま まりん)と長野県にある閉園したテーマパークで開催した「人狼ゲーム」のイベントを担当中だったが、参加者2名が死亡する事件が発生ーー。「人狼」を名乗り、参加者を“喰い殺す”殺人犯を金田一は暴き出すことができるのか……!
『金田一37歳の事件簿』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月16日 05:20
