【金田一37歳の事件簿 8巻】
2020年10月23日発売
『金田一37歳の事件簿 8巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
金田一一(きんだいち はじめ)37歳は小さなPR会社で働くしがないサラリーマン。壮麗館という洋館を再利用するリゾート計画のモニター企画を、部下の葉山まりん(はやま まりん)と
大手PR会社の下請けとしてお手伝い中。
壮麗館はポルターガイスト現象が発生するという噂があり騒霊館とも呼ばれているーーそんな話のさなか、隣の部屋のワイングラスがひとりでに倒れ、さらには廊下の蝋燭が勝手に次々と灯りだして…!?
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前巻のあらすじ
金田一37歳の事件簿 7巻(第7巻)
発売日:2020年06月23日
天才高校生探偵、金田一一(きんだいちはじめ)は37歳のオッサンになっていた。今はPR会社で冴えないサラリーマン生活を送っている。部下の葉山まりん(はやままりん)と共に20年振りに訪れた因縁深き「異人館ホテル」で、凄惨な殺人事件が発生した。果たして真犯人「碧血鬼」の正体とは。そしてシリーズ最高傑作と名高い「騒霊館殺人事件」が開幕!騒霊の住まう古の洋館で次々と起こる怪奇現象に、オッサン金田一が挑む!!
『金田一37歳の事件簿』シリーズ既刊一覧
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最終更新日: 2026年6月17日 05:43
