【ブルーピリオド 12巻】
2022年5月23日発売
『ブルーピリオド 12巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
高2で絵を描くことの楽しさに目覚め東京藝大に合格した矢口八虎に2回目の春が訪れる。課題や講評で芽生えた、自分の才能や大学への疑問や不安は美術への情熱を曇らせたまま悶々とした日々を送る八虎。
2年生になり、新しい講師や教授との出会い、そして予備校時代の級友に藝大で再会した八虎は、美術への情熱を取り戻せるか。
「新入生」の時期は終わり、大人へのステップが始まる。
新しい出会い、新しい課題、美術との関わり方、八虎の人生も新しい局面へ。
アートの歴史や可能性を詳細に活写、美大に進学した青年たちの情熱や奮闘を描く、
今までになかった美術系青春漫画、早くも最新刊登場!!
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商品情報
| タイトル | ブルーピリオド 12巻 |
|---|---|
| フリガナ | ブルーピリオド12 |
| レビュー | ★★★★☆ 4.43 / 5.0(42件) |
| 著者 | 山口 つばさ |
| 著者名カナ | ヤマグチ ツバサ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | アフタヌーンKC |
| ISBN | 9784065274187 |
| サイズ | コミック |
前巻のあらすじ
ブルーピリオド 11巻(第11巻)
発売日:2021年09月22日
高2で絵を描くことの楽しさに目覚めた矢口八虎の新しい生活が始まった。
金欠に悩む八虎がたまたま応募したバイト先は高校の恩師・佐伯先生が開く絵画教室だった。
佐伯先生のもとで働くことになった八虎は小さな子供たち相手に四苦八苦。
中でも問題児の翔也くんに「ピカソはなぜすごいのか?」と問われるも答えられず…。
躍起になって調べるが、深く理解できない八虎は博識なある人物に相談する…!
TVアニメ化も決定した超話題の美術系青春漫画、早くも最新刊登場!!
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最終更新日: 2026年6月16日 10:51
