【死にたがりと雲雀 1巻】
2014年5月7日発売
『死にたがりと雲雀 1巻』の発売日・あらすじ・価格・著者など。
【あらすじ】
時は江戸ーー。浪人者の朽木(くちき)が開いた寺子屋に通い始めた一人の少女・雲雀(ひばり)。雲雀は朽木の下で、学ぶことの楽しさを感じ始めるが、ある時、2人は町内の殺人事件に巻き込まれ……!?
俊英・山中ヒコが、四季折々の江戸を舞台に描く、過去を持つ男と親のない少女の、哀しくも美しい人間模様。
朽木(くちき)--過去にいわくありげな、一人の浪人。雲雀(ひばり)--家に居つかぬ父を待つ、長屋の少女。朽木が荒れ寺に開いた寺子屋に、雲雀が通いはじめ、二人は次第に心を通わせるようになる。だが、雲雀の父が起こした事件によって事態は急転。雲雀は朽木に罪をかぶせようとするが……!? 俊英・山中ヒコが描く、欠けたる者同士が寄り添って生きる、江戸・下町の人情譚。
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商品情報
| タイトル | 死にたがりと雲雀 1巻 |
|---|---|
| フリガナ | シニタガリ ト ヒバリ |
| レビュー | ★★★☆☆ 3.94 / 5.0(16件) |
| 著者 | 山中ヒコ |
| 著者名カナ | ヤマナカ,ヒコ |
| 出版社 | 講談社 |
| シリーズ | KCx ARIA |
| ISBN | 9784063806939 |
| サイズ | コミック |
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最終更新日: 2026年6月16日 18:17
